お別れが近いからなのか、香貫花がどんどんネタキャラ化してる気がする…
かなり突飛な設定をぶっ込んできてるけど、その状況下における主人公たちの描写が中々練られていて説得力も感じられるのは好感。純恋愛モノのようだけど、単にキュンキュンを描くものでなく、ふたりの関係を文学的・内省的に描かれそうな雰囲気が感じられるのに好みの予感です。期待。
ややドラマチック過ぎるきらいがあるように感じたけど、羨望、嫉妬…才能(の無さ)をめぐるあれこれは身につまされるところなので、どんな物語になるのか楽しみ。
壁ぶっ壊して3人の部屋が地続きになっちゃうのは笑った。普段あまり観ないタイプの作品だけど、花澤香菜劇場がほっこり癒しで良かった
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