自分の居場所だったはずの学校で突如お客様にされ違国へと様変わりしてしまったショックは辛かろうな。けど無くしてみて初めて本当の居場所は何処だったのか、かけがえの無かったものが見えてきたり。人ってそうやって無くしたり拾ったりしながら息をして生きてゆくんだとしみじみ。
内心朝を心配しつつも、ぶっきらぼうに照れ隠ししながら付かず離れずのキョリ感で寄り添う槇生の接し方がなんか素敵ですね。
初回の時はそれ程ピンと来てなかったんだけど、この世界観はヤバいかも…。好きを飛び越えて、ぞっこん状態への壁を突破してきそうな予感をひしひし感じ始めてる。OPがピアノ・エレクトロニカという時点でもうね
痛快リベンジものと思いきや、割と本格的なサスペンスになってきて意表をつかれつつも俄然興味が出てきた。コンスタンスとスカーレットのでこぼこバディ感もよき
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