作画のぼかし気味の線と頻繁なカットの切り替えとで、良いとか悪いとかいう以前に、観ていて目が疲れてしまった。見覚えのある名盤のレコードジャケットが並んでたけど、実際にかけたのは何の曲だろ。オリジナルなのかな
4話までの感想。落語という一風変わった分野を扱ってるものの今のところは典型的なジャンプ系/スポ根マンガといった印象。本職の方でないのもあっていまいち落語の良さ、それぞれの噺家の凄さが伝わってこない。もう少し落語そのものか落語を通した人間描写に深く切り込んで欲しい気がします。
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