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良い


良い


とても良い


とても良い


良い


良い

親から引き継いだ山奥にある図書館を3人の娘が切り盛りしていくというちょっと突飛な設定ながら、図書館という静謐な空間や司書のメイド風衣装など上品で素敵な雰囲気の漂う作品。ストーリーの方も人の真心にそっと触れるような優しいエピソードを味わえそうな感じで楽しみ。

あと個人的に特に印象的だったのが音楽の素晴らしさ。どちらも名曲と言いたいOPEDだけでなくピアノ、アコギ、バイオリンなどが優しく響く劇伴も素敵でなんとも耳が幸せな作品でした。





良い

面白い。前話と今話で人狼ゲームの醍醐味が分かってきた気がする。最後もしククルシカのエンジニア調査を聞ければ狼側を詰められたのか考えてみたのだけど、人間側は3人が真実にたどり着けるという有利な立場ではありつつも確定手順はなかった感じなのかな。ユーリはラキオにつかれた時、自身が守護天使であり結果ククルシカが人間と推論出来たので彼女と共同戦線を張ることにした、と冷静に告白するのが一番説得力があった気がする。前回、皆の総意としてコメットを偽のエンジニアとして排除した流れとも付合するわけだし。まあでもそこが心理戦の面白いとこだよね



とても良い


良い




良い

アイリはアンドロイドだったか。傷がすぐ治るヨーコも唯の人間ではなさそうな雰囲気だし、ヨーコは魔改造された唯一生き残った人間だとか、実は人間と思い込んでるアンドロイドで既に人類は滅んでるとか、今後背中がゾッとしそうな事実が開示されそうな予感。

光が強いほど濃い影が差すじゃないけれど、普段の表面的な明るさとその裏に隠れている荒廃した世界の闇や残された人々の想いの断片との対比が本作の肝なのかなと改めて。



良い


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