同名の実写ドラマが原作。原作最後まで視聴済み。
ドラマのシーズン2とシーズン3の間を描いた話なので、最低でもドラマのシーズン2までの視聴が必須。
3Dアニメになったことにより、実写では困難な表現が可能になっており、迫力あるシーンはさらにド派手に!!
レギュラーキャラ達は死ぬことがないので安心して見ていられる。新キャラのニッキーがワイルドなキャラ付けで存在感バツグン。
じわじわと広がる恐怖とフラグ回収は今作でも健在で、各キャラの関係性を把握していればニヤニヤすることまちがいなし。
マイク達のような子ども達の活躍に焦点が充てられており、ウィルの兄ジョナサン等といった大人組の出番はほぼない。
秋から配信予定のシーズン2ではどんな話が繰り広げられるか、今からとても楽しみである
アバンが長め。10話のダイジェストと新規シーン。
意地の張り合いとか見ててたまりませんねぇ。
みくちゃんがポッキーゲームやった理由は嫉妬からだったんだ……分かる気がする。
昨日と今日で好きが違う。幼馴染のいつも通りのやり取りには安心感。
みくちゃんの祖母の遺影にかかる光が少なくなっていく演出がとても好み
民の反対を押し切っての同盟。プライド王女が命を投げ売ってでも。
おかげでこっぴどく怒られたのには笑った。もう同盟国と運命共同体だもんな……w
この戦争がどうなるか、非常に気になる所で終わったな……
恋人同士の2人の暮らしにニコニコ。
バレンタインデーでの2人の共同作業にもニコニコ。
あっという間にホワイトデーになり、それを扱ったのは高得点。
海ちゃんの誕生日は春休みだったんだ。まき君の誕生日プレゼントのチョイスがオシャレすぎてだな……!
夜の桜をバックに2人きりは散る桜と共にとてもきれいだった! とてもキリの良い最終話だった~!!
最後の転生。特例として一番マトモな転生先へ。
俺は地球では色んな場所へ旅していたんだな。何気にすごい体力している。
どうして俺が転生し続けるか。それに創造神が関わっていたとは思わなかった。
世界を救う勇者の世界は順調で完璧。ちょっと海外アニメっぽさを感じる絵柄だ。
女神様がようやく笑顔を得られた時、声のトーンと共にこっちも幸せな気持ちになった。
からの創造神の進化のカオスさよ。女神様の進化は豪華でかわいく。からのいつもの。おかえり!
壁がふさがれても彼らの日常は続く。
わざと別アニメの音量を浴びて壁ドンを誘発する凛子ちゃんよ。でも寂しいものは寂しいんだ。
Bパートの雪だるま作りにほっこり。凛子ちゃんとの出会いで、さつきさんは変われたのが良く表れた担当先生とのシーンだったな。
最後のお花見と、凛子ちゃんの壁壊し決意……からウサダ先生のキック等でまた壁が壊れるオチも良い
演技が下手すぎるナオちゃんで笑った。
実際にゲームが始まると複雑なルールも分かりやすくなるネ。ナイス秋山さん。
ついに登場、強敵のヨコヤ。どうしろと……な中で順番の入れ替えが。
本番は第2クールからと見た