ネットが当たり前になった世の中で人はインターネットやめろした時、どんな生活を送るだろうか?
彼女たちがインターネットやめろした後の蛇足話。だけどそれも美しい。
最初は彼女たちが配信の道を歩まなかった時のifか? 1話の頃まで話が巻き戻ってるような錯覚。かちぇちゃんのヒモ懐かしいな。
その後にインターネットやめろした後の彼女たち。皆、大人になりましたね。
大人あめちゃんが美しすぎるやん。かちぇちゃん幸せそうやん。皆がきれい。
チェーンソー持ってる超てんちゃんがオタクの家へ殴り込みぃ!? オタク救済!
Cパートで原作ゲームの様々なエンディングの可能性を見せ、まほうのきってエンドを意識した終わり方になったのは震えた。私が経験したトラウマエンドもしっかりあった……。
総じて怪作。評価がとても難しい作品であった
第3の使徒、再挑戦。一青さん回。
一青さんとローランさん、すっかりそういう関係じゃないですか~。
劣化したワインもやり方次第で何とかなるのね。一青さん苦労人。
先輩にあれこれ言われるローランさん……成田空港が出てきた。
一青さん間に合うかと思ったら追突事故ぉぉ!! それでも走っていく一青さんの思いの強さ。
相対的に雫が目立たなかった話でもあった。ノスタルジーを大事にしていきたいね
みにみにちゃんも何の練習してるんだよwww安定のツッコミどころが多すぎる!!
ただの縄跳び大会がこんな笑えるものになるとは思わんかった。
体育祭ダイジェストで写真部部長さんがリレー速いの意外すぎた!! 強い!!
先生、全裸で大縄跳びはさすがにまずいよwww優勝後のトイレで「そうはならんやろ!!」なよわよわ先生www
しかしクラスメイト達の焼肉回はわいのわいのしてて癒しだった
アニメーション作品。淡いタッチと前半・後半の緩急が素晴らしい。
前半で「きみ」のちょっとずつ変わる日常を描き、後半で「きみ」と「ぼく」の関係性を示唆させる動きのある演出。
ゲーム機が段々と使われなくなって、部屋からなくなったシーンが真っ先に印象に残った変化点。2人で遊ばなくなったからかな……と思った。
「おさななじみ」の立ち位置が1回見ただけじゃよく分からなかったけど、「きみ」と疎遠になっていそうな雰囲気はあったかな?
いつものインタビュー形式。作者の実体験も語られる。
アイアンクローを使う花山。なんとそこに刃牙がやってきた! 酒ぶっかけが最後の仕上げか。
侠客 花山を死なせるな な警察の動きが良すぎた。いよいよ刃牙VS武蔵の決着が付きそうなのか……!!
相模を唆した黒幕は倒れたが、相模……なんてこった……。
後はミシマモール防衛戦終了後の祭りかな? いやぁ良かった良かった。
捕虜にした子ども達はそこに収監するんだ。原作だとここから彼らと共闘するようだが……? モールも移動するっぽいし。
宴で色んなおいしいものを差し出される鉄男! 救世主だわ~。サブタイトルここで回収。
こ、これ2期製作決定か!?
1分拡大。最終話だからか、アップ時の作画に気合が入っている。背景も。
サミュエルなんちゃらで笑った。メインキャラ全員そろってる!
台湾のクリスマス事情やら、皆の未来やら。後何回、一緒にこうして過ごせるか。貴重だよね。
最後のぼたんちゃんといぶきちゃんのピアス開けのシーンはとても神秘的に感じた。ファーストピアスの習慣を知らなかった。
また新たな人が寮に来たのね。ぼたんちゃんといぶきちゃんのピアスが違う! 時が経過したんだな~って感じられるEDだわ。この為の1分拡大だったのかな?
いつもの日本総理大臣。武蔵を前に何もできぬSTATたち。
警視総監さんまで行かなくてもええんだよ……ええんだってば……!! 何とかしてくれ花山さん!
ここで烈海王の死を知るんか……花山さん……;; これはご丁寧なお出迎えになりそうだ
opなし。灰都ちゃんとの死合いの果てに届いたのは彼女自身の肯定。
廻り者としてでなく、自分自身を見てくれる人がいる重要性よ。
ナイチンゲール側も新たな謎が。種の根源ってどれだけ危険な場所なんだろう。
既存の何者かになる、ではなく僕自身として はアイデンティティの表れか。と今作品を象徴していそうだと思った。
Cパートで海。すっかり変わった主人公と灰都ちゃんのこれからの未来と戦いに乾杯
竜との再戦。まさか実力を試しに来たとは思わなかった。喋ったぁぁ!?
「ボケだな」えぇ……?
エンディングクレジット後にセラフィーナさんの王国側サイド。
王から蛮族を根絶やしにする宣言が出されたり、セラフィーナさんが死んだ扱いになっていたり……ひぇ、なとこで終わった