サービス開始日: 2023-07-02 (1209日目)
世界観の説明など丁寧な導入でありがとう。幸助の前世は社会人なんだろうか?
攻略対象じゃなかったキャラを攻略していく感じかと思ってたら正ヒロイン登場で流れ変わったな
エロゲの世界なだけあって女性キャラに色気があっていいね
なんだ、匂いでゾンビの居場所が分かって遠くの音も聞こえてゾンビをバットで打ち返せるただの超人か
ドタバタ感が楽しかった。この世界ではゾンビに噛まれたら感染するのかな?
刺激の強い生徒会役員共みたいな感じか。作画はおにまいみたいでアニメーター感強くて好み。
キービジュで一番大きく写ってる子が生徒会長だと思ってた。この子は次回出てくるのかな?
生徒会長しっかりしてるのに中身は子供でギャップ萌えだな~。照井先輩が一番怖いかもw
魔王の右腕の言葉があるから力全開で俺TUEEEEしない感じか…前世でも万全の状態だったらどうなってたか分からないのに。
それにSSランクの黒龍が死にかけるほどの相手がいたはずなのに戦いで森が荒れた形跡も無いし何でとどめ刺しに出てこないんだ?
暴食の襲撃を抑えつつレイド、シャウラをどうするかといった鬼畜難易度の状況を突破していくのが凄く見どころあって良かった。流石にここまで来るとスバルも自分の目だけで見える範囲ではなく全体を俯瞰して適材配置しないと厳しいよね。
ついにレムが目覚めたわけだし流石に5期あるよね?
シャウラ救えなかったか…と思ったけど小さい紅蠍になって生きてた!!リゼロっていつもは絶望ばかりだけどこういうところは希望があるよなあ。
レムが起きたあああああああ!!!!!
でも記憶が無い…ロイがこちらの世界に現れたのと関係してるんだろうけど因果がまだよく分からないなあ。ライとルイに食われたはずなのにロイがレムの記憶を持っていたのもよく分からないし、3人で共有しているならライが死んだことでエミリアが戻ったのも辻褄が合わないような気がする。
1層の手形もフリューゲル、レイド、シャウラ、ルグニカ、サテラのものだとして残り1つは誰のものなのかとか、ボルカニカはなぜパトラッシュのことが分かったのかとかまだ謎は多いなあ
幽羅子の身の上話には見ているこちらも同情してしまうよなあ…これが呪いか
結局菜花は幽羅子の目的を聞かなかったから明かされなかったけど、摩緒を自分のものにしたいということで敵対勢力であることは間違いなさそうだよな
佐々木さんと田山さん(山田さん)の会話を画面の外から盗み見てるだけで癒されて最高のアニメだった。
結局最後まで田山さん=山田さんの関係に気付かず終いだったけど、これでいいのかもしれない。
OPの最初の方で真っ暗になってタバコの火だけになるところがお洒落で好き。
中島さんの指導あっての佐々木さんだったのだなあとしんみり。せっかくなら佐々木さんのやらかしも聞きたかったw
動機は不純ながらも佐々木さんが北海道に行きたがっていると察して探しまでするタバコ休憩の相棒鈴木もいい人だなあ、と最終話にして株が上がるw
Cパートで佐々木さんと田山さんがいつも通り雑談しているのを見ながら終わるのを見ると日常系が終わる悲しみを感じてしまうなあ。これからも彼や彼女らの日常は続いていくのに、それを見ることが出来ない絶望、虚無感。二度と戻らない日々。脳内無限クール、走り出せない…(泣)
期待して見たけどやっぱり女の子が苦しんでるのを見るのは辛くて…
実際にはFXで大損するのは母親じゃなくて父親のケースが多いんだろうな。梢がやつれていくの痛ましい…中学数学もろくにできないのはそういうフリだよね?さすがに。
くるみの初陣ではまるで為替介入のような下がり方してたな。そのまま長期ホールドしておけば…(強制ロスカット?)
ところでリーマンショックのとき15歳ならくるみは年上だな
魔獣王が全員出てきたし勇者伝承によって世界の真実が垣間見えて良かった
3期があるとしたらどうやって始めるのか気になる終わり方だった
最後何かあるやろなあ…と思ってたがまさかクレバテスが死んで終わるとは。クレバテスは魔獣王だから復活できるとしても(ザザックに心臓取られてたのが気になるけど)アリシアはこれで本当に退場なのか?
ただの人間にやられるとは思えないしトワの眷属とかなのかなあ
5年でルナ成長しすぎじゃない!?
一言で説明すると女子高生が漫画を描く青春アニメ……なんだけど、一言で言い表せないくらいオタクに刺さるアニメだと思う。
主要人物は元漫画家だったり漫画が好きな学生だったりで、大人組の回想と学生組の青春という対比が印象的だった。
だからたぶん学生が見るか大人が見るかによって感じ方が違ったりするんじゃないかな?
自分は最終話を見終わる頃にはどちらかと言えばむしろ大人組の方が好きになっていて、安海たち学生を見守る大人組の一員の気持ちになっていた。
商業漫画家として活動するには自分の好きな、面白い漫画を描いているだけではダメで、売れる漫画を描き続けなければならない。
この現実を知っている大人と、趣味の範囲で好きな漫画を描くことを楽しむ学生の対比からは、昨今のSNSでよく話題になる「いいね数」とか「承認欲求」とか、そういったものに対してどう向き合うべきかというメッセージ性を感じた。
物騒なタイトルだけどアニメが好き、漫画が好き、サブカルが好きな人は初心を思い出させてくれるような内容なので必見だと思う。