サービス開始日: 2023-07-02 (1160日目)
ナイエが不憫すぎるw
アリシアの試練はどうやったらクリアなんだろう?力を屈服させるとは?
魔獣王でも始まりの書の力には抗えないなら学長はその気になれば北の魔獣王も捕らえられるということか?
1話に繋がった
自分より遥かに実力ある人と話したり行動見てると色々学べるよね、光が海に行って謂れのある場所や岩など様々な場所に興味を持ってるのもこれがフォロワー5万人たる所以かと思う
光の審美眼では安海の渾身のシナリオも微妙に写る…予想はしてたけど壁は高いなぁ
ストーンドラゴンさんも手島先生のファンだったのかw
初めて地上に行くときに喋れなかったのは舌切られてたからなのか。気持ちは言葉にしないと伝わらない。1回目の地上生活での経験と後悔を踏まえてひめかに勇気を与えるララの姿が良かった。昔とだいぶ時代が違うから、「推し」という新しい王子のあり方もあったり、今の想い人に振られてもまた次の王子を探せば良い、という気持ちの切り替えができたりと、今の恋が全てではない、そもそもガチ恋なんてしなくてもいいというのは現代人の強さかもしれないなと思った。
その点ララの王子探しは時代の流れと逆行しているように感じるけど本当に見つかるんだろうか。
ひめかと仲良くなり、茉里からも正式に友達と認められ、地上の生活に慣れてきた頃に現れたリサとコウタ。ララはリサの愛する妹、でも何か思うところがあるようで…?
蛇のまだらは外から見えるが、人のまだらは内側に隠れている。人の真意は言葉にしなければ分からない。
前回ソルコクタニがシタラに密命を下したときはトルイが皇帝になれなかったことへの未練があるのかと思ったが、トルイもソルコクタニもクリルタイの結果を受け入れているようだった。
また、チャガタイの「女子供や奴隷のような弱者こそ法に従え」という考えも一見するとシタラのような奴隷を侮辱しているように聞こえる。だが、その根底には弱者を守れるのは法だけだという彼なりの優しさが隠されていた。
一方でドレゲネもまた、シタラと同様にモンゴル帝国への強い憎しみを抱えていることが伝わってきた。シタラが口ごもった瞬間、「時間が経つと許してしまいそうになる」という、当事者にしか分からない心の内を言い当てたからだ。その一言でシタラも、ドレゲネが同じ憎しみを抱えていることを察したように見えた。
今回シタラとドレゲネが出会ったことで物語が大きく動き出しそうだ。シタラをドレゲネの奴隷に仕立ててその場は切り抜けたものの、このまま本当にそうなってしまいそうな雰囲気もある。ソルコクタニの密命や「原論」を取り戻すという当初の目的はどうなるのか。そして、ドレゲネがモンゴル帝国を憎むようになった背景も気になる。モンゴルでは毒消しではなく暴風雨を呼ぶ道具として信じられていたジャダ石を持っていたことも意味があると思う。
今回は水着回であり伊万里回でもあった
人前での手品ショーは伊万里にとって壁だったけど五十鈴の声援のおかげで乗り越えたと
瑞佳の空気の読めなさとノンデリも際立ってた
そのうち墓穴を掘って無償奉仕するようになりそうw
浜辺の手品ショーで結局どれくらい儲けたんだろう?
人が何か1つのことに人生の全てを捧げる姿には美しささえ感じる。冒頭、翁を舞う役者だけが隔離されて生活する描写から、終盤に運ビと猿楽について語る場面まで、一貫して生活の全てを芸に捧げる観阿弥の凄さを改めて認識させられた。あれほどの完成度でありながらなお不完全と言い切り、一挙手一投足、視線までも追究する姿勢は、まさに一流の芸術家そのものだ。
観阿弥と鬼夜叉では身体も生きていく時代も違う。「観阿弥は二人も要らぬ」のだ。前回まで鬼夜叉は鳥が飛ぶ形をしているように、魚が泳ぐ形をしているように、自身の形が何に当てはまるのか模索していた。しかし、形とは既存の中から探したり与えられるのを待つものではなく、自ら作り出すものなのだ。それを積み重ねることこそが進化なのだと感じた。
人々の生活に根付いた舞い。そこに込められた祈りや感情、その全てを受け継ぎ、最先端に立っていることを自覚した鬼夜叉は、足利義満から「人々を惹きつける花」となる素質を持つ存在として見出される。これはEDの「名もない花」とも重なって見えた。
一方で、義満の視野の広さは上に立つ者として流石だと感心する反面、芸能も結局政治に利用されるのかと思うと、個人的には複雑な気持ちが残る。
ほんと何でアバンの橋に反射する水面の様子とかこんなに作画良いんだろう…
短い話がどんどん差し込まれていくのは良かった
たぶん一番まともなのはカンサイねこだと思う…面白くないだけで
Aパートは田山さんが佐々木さんの心配をし、Bパートは佐々木さんが田山さんの心配をする構成
山田さんという実在しない(とさせていただく)人物を媒介として話が進んでいくのが面白い
出会ってまだ会話の回数少ないのにお互い人間性を分かり合ってるところが相性良いんだろうなと思う
田山さんの接客スマイルや山田さんの開眼を見てるのに同一人物だと気付かないのは確かに「にぶす木」だw
ところで自分がタバコ吸わないから分からないけど1回で何本も吸うものなのか?
あの2人は東と西の魔獣王だったのか!
勇者伝承の1節ごとに書があり、ドレルははじまりの町の書を読んでいて試練の再現ができたっていうアリシアの推理当たってそうなんだよな、試練を突破できないと死ぬか廃人になるのはリスク高すぎるけど
急に試練始まった?
悪くはないけど…こう思うのは1期の内容忘れちゃってるからかもしれない
ワールドイズダンシングを見た後だと逃げ若はだいぶギャグに寄ってるんだなあという印象を持った
個人的には実写を使った表現が無ければもっと良かったかな…実写だと歴史(目の前に存在しないもの)感が薄れるからかな
安海の気持ちが漫画に乗ってて藤森の脳を揺らしたの、凄く良かったなあ
藤森にとってのニャン太が安海にとってのポン太になってるところも、こういうのが漫画の良さだよなと思った
手島先生の苦悩していた時期の描写が辛い。今のところは「これ描いて死ね、などと命をかけないように」という忠告がギャグ扱いされてるけど、安海も同じくらい悩むときが来るのかな…。あの苦悩があったから漫画を教えたくなかったのね…
「目をそらしたら負け」、ララが家を出て行こうとしたとき、どうにもならない現実から目をそらさずにどうにかすると覚悟を決めていたから「アホで面白い奴」と思われたんだろうと思う。でも茉里の「好き」は恋愛的な好きではないと思うw新しい「好き」の形ということで心の光が反応したのかな?
髪を染めてたからチャラくなったのかと思ってたけど茉里の兄も優しそうで好印象だった。大津家みんないい人ばかりで温かいね…。
膳所南高校は実在しないけど膳所高校は相当優秀なんだよな、、
ライトニングの作画が神だった
ロキシーでも成功率80%の水王級魔術を1回見ただけで成功させるの凄すぎる、というか1回見ただけで呪文を覚えられるのも凄い
水王級より上は水帝級?水神級?
まだ当分日常回が続きそうかな?