サービス開始日: 2023-07-02 (1160日目)
イワンは西村の関係者…?西村ってこれまでの歴史で言及されたことあったっけ?東村があるなら西もあるかとは思うけど
与謝野家の血筋と大凶・小凶のツガイが東村で言うところの左右様ポジションなんだろうか
舞いは正直よく分からないので棚に上げて、鬼夜叉の舞いが人々の心を動かしたという事実を飲み込んだうえで見ると、鬼夜叉や増次郎の芸人としての葛藤やシナリオ展開はとても良いと感じた。
徳さんやこれまでに散っていった敗者が忘れられないように舞った舞いが観客や義満に伝わっていたのは嬉しい一方で、当事者の仲間であるコガネには響かず、むしろ日の目を浴びる鬼夜叉の姿のせいで心がさらに荒んでしまうのは悲しかった。
政治の力では全ての民を掬い上げることはできない。全て掬い上げることができるのは芸能なのだと義満は語る。コガネと再び笑い合えるようになりたいという純真な願いが、結局全てを掬い上げる、すなわち世界を変える”菩薩”となることに繋がっているのも良い。全てを掬い上げるならば増次郎にとどめを刺すのではなく、増次郎とも手を取り合えるようにならなければならない。
死が身近な存在であり、勝者と敗者の格差が残酷な時代背景の描写が鮮烈であることに加え、猿楽と田楽が手を組むことでどのような舞いが生まれるのか、そして義満は観世座と田楽新座を両方掬い上げるのか、期待が高まるエピソードだった。
健診の誤診ってそんな電話で連絡あるんか、深夜にかかってくるあたり病院も結構ブラックそう
田山さんの正体もお預けか~w
山田さんも昔クレーマーから助けてくれたおっさんそれ佐々木さんや…昔は夕方に帰れてたのに今深夜になってるの、佐々木さんも役職上がって残業増えたんだな(泣)
現実離れしている(いつものことか)ものの、印象に残る良い話でした!
ルイが捨てたのはレムの記憶?記憶の回廊にレムの記憶があったからスバルにはレムが見えたのかな。暴食の大罪司教の本体はルイだったりする?スバルが記憶失った時点でレムを捨ててたなら兄貴2人と同期しているということは無さそうか。
スバルが塔に戻ったところで魔獣の群れが凄い…これまで時間経過で塔の内部がめちゃくちゃになってたのはこれのせいだったのか。
ルイにもまだ策が残ってそうだし、レイドの本を開いたはずなのになぜ記憶の回廊に迷い込むのかが謎。図書館自体が暴食の権能と関係あったりするのかな
ボーレート王女のミレアが学長の皮を被っていた…
ソルセインのトップも美少女だったと思うけどミレアとは別人なのか?過去話に学長と一緒にいたシーンあったし…
ミレアのCV関根明良さんで今期色んなところに出てるなぁ
国司を討ち取ることができず、領地を奪われて負け戦だった
しかし戦闘神輿は史実では確実に無かったにしても奇襲など実際にあった戦なのか気になる
1335年に起きる中先代の乱の前哨戦として青沼合戦があるけど北条方が勝利したらしいし、どれくらい史実に忠実なんだろう。北条時行自体がマイナーな人物だから史料があまり無いし、そもそも雫や亜也子などは実在しないだろうとは思うけど。
敗者が忘れ去られることに疑問を呈し、将軍義満の演目に至る流れはとても良かった
しかし卒塔婆問答が現代風すぎて歌詞が全く頭に入ってこなかった…本物だとさすがに何を言っているか分からないけど、エレキギターを入れてラップバトルのようにする必要があったのかは疑問
それはそれとして鬼夜叉が卒塔婆小町の演出を変え、どのようなオリジナルの舞いを見せるのか、そして徳さんや忘れ去られた敗者の悔しさ、無念といった感情が足利義満に伝わるのか楽しみではある
ルカ家柄良さそうだ…妹はボクっ子なのかそれとも弟なのか
空中に浮かんだ物体はララの心そのもので、王子に拒絶された悲しみから刃を生み出してしまってたのか
人魚とか人間とか関係なく、ララだから、ルカだから好きっていうのが本当の愛なんじゃないかと思ったりする
イイハナシダッタナーと思ってたら最後、ララの身体も泡になってきてる…?
王子に拒絶されたトラウマと向き合うのがテーマになっているのかという点と、ルカがすぐ転ぶのも後々何かに繋がるのか気になるところ
ゼニスの記憶喪失の原因解明まではいかなかったけど複数呪いがかけられていそうという手がかりにはなったかな?
ルーデウスの魔力はラプラス並、夢に出てくるヒトガミが結局どういった存在なのかも気になる。ヒトガミと関わりがあると知られて襲われなくて良かった。壁画にシルエットだけの人が1人だけいたけどあれはヒトガミなのかな?
空中城塞すげーと思ってたらナナホシが…空咳はフラグだったのか、ショックで気絶してるだけだと思うけど死なないよね…?
OPとEDは1クール目から継続
スバルを突き落として殺そうとしていたのはメィリィだったのか
動機はエルザがいなくなったこと
エルザがどうやって死んだか覚えてないけど、何はともあれラムやメィリィと和解して一歩前進したようで良かった
男は性処理しないと14日で股間が破裂して死ぬ勘違い面白すぎるw
1つの勘違いから現地の人とサイズを比較されている、伊織と耕平はゲイという勘違いまで派生するのも面白かったw
自分の漫画を買ってくれる人がいるの、嬉しいだろうなあ
金剛寺さんの「同情は創作の敵」という考えを受けてなお手島先生の胸が熱くなる、鼓動の描写が良かった
同情ではなく純粋に安海の漫画に魅力を感じて応援したくなったんだよね
手島先生は憧れのへびちか先生のアシスタントもやったのに何で漫画描くのやめちゃったんだろう?スマホを取り上げ海へ投げたのは誰なのか…
モンゴルでは皇后をカトゥンと呼ぶのかな。調べたらカーンの女性形がカトゥンで高貴な女性のことを呼ぶらしい。
雄黄、鉱山の埃とはリンのことかと思ったけど調べたらヒ素らしい。(白リンはあるけどリンは熱すると黄リンになってしまうから違うね。。)水銀、硫黄、ヒ素で薬ができるのか。ジャダ石がペルシアでは毒消しに使われていたという伏線も回収されて良かった。ボラクチンに取り入ることができて知恵は力だなぁと改めて感じた。
とはいえボラクチンはシタラとドレゲネのことをまだ完全に信用しているわけではなさそう。シタラに信用した素振りを見せてドレゲネに確認しているのか?ソルコクタニの奴隷がドレゲネの下にいるのを不審に思われていてもおかしくないと思う。
ドレゲネがシタラほどの知恵を持っているとは限らないし、まだ出会ってから日も浅く阿吽の呼吸が取れるか分からないのでこの局面を乗り切れるのか気になる。
これまで頑なに演者になることを拒否してきた瑞佳が実はサーカスが好きだったという展開は唐突感が否めなかった(ひまわりサーカスに来て指導するようになってから心境に変化があったのかと思っていた)
幼少期にサーカスに出ることを「死んでも嫌」と言っていたのも切り取り方の問題だったのか
しかし技術はあるのにプロとして基礎的な気持ちが欠けているという瑞佳のアンバランスさや、最高峰のブラックロータスで技術を身に付け、万年金欠のひまわりサーカスでプロフェッショナルとしての演技を学ぶという構図は面白かった
桜翔も瑞佳を追うだけでなく、本来のサーカスの楽しさを教える役目を託される存在になっている
瑞佳がひまわりサーカスの演者となることでどういった化学反応が起こるのか期待したい
ところで本当に麻利亜はミッチャーとどういう関係なんだよ…親子?
山田さん24歳!?
佐々木さん14連勤で毎日終電までやってたら睡眠時間6時間切ってそう…そんな働き方してたら死んじゃうよ(泣)
煙草の占い良いなぁ、今回も佐々木さんと田山さんの掛け合いに癒された
こういうゆるく見れるアニメがあるのはありがたい
偶然ロッドとガルトが来て本当に九死に一生を得たって感じだな…
鏡の世界では魔獣となら会話できるのか、それならクレンのところに行くとクレバテスの姿で見えて会話できるんだな
紋の力を使いすぎると死ぬなら兵として使いたいわけでもないだろうしヴォーデインが何をしたいのかよく分からないな…
やっぱり北の砦は戦略的に放置されてたか
ギャグ要素いらないけどなぁ、時行が伝令を続ける覚悟を頼重に伝えたところは良かったけども
神輿を担いでる誰か一人でも無力化できれば一気に崩れそうだけど…
リサが人間に憎しみを持っていたのは、捕まって見世物にされていた過去があるからなのか…。リサの境遇を知った後だと前回ララが口にした「明日は違うかもしれない」の言葉がお花畑だったなと思う。
ララは暗い部屋で寝ても大丈夫なのにリサやコータは光を必要とするのは薬の効果が切れているからなのか、それともララは本当のプリンセスだから特別なのか…
王子様と似た人物と出会ったらなぜ人魚に戻ってしまうんだ?早くララが真実の愛を見つけないとリサやコータも泡になって消えてしまうのが分かったところなのにピンチ
祝い事があるとみんなで宴会する、良い人間関係だ…
ペルギウスと知り合いってナナホシ凄いな
威圧感あったけど英雄だし意外と優しいんだろうか
大カンの寛大さという点にインスピレーションを受け、遊牧民でありながら都市を建てるという画期的な提案をするオゴタイ。
真珠の耳飾りが巡り巡って戻ってくると予測し、実際にその通りになるのが凄い。
オゴタイも賢いがボラクチンもシタラと同じくらい頭が回るんだなあ。モンゴルを混乱させる作戦を阻む壁となりそう。
金国への侵攻でシタラの作戦は進むのか、オゴタイの考える政治でその作戦がどう変わるのか気になるところ。