サービス開始日: 2026-05-10 (100日目)
全体的に、ものすごく静かなアニメで俺好み。陰キャの非ドパガキ向け。
キャラクターは落ち着いている子ばかりで、ロケーションもバーとか美術館とか静の場所が多い。BGMもそんなに流れずに見せる場面が多い。
百合作品は「女性同士だから~」みたいな風潮が挟まることが多く本当に辟易しているのだが、この作品にはそれが一切なく当然に同性同士でくっついていて本当に良かった。相手を理解することに重きを置いていたのが分かる。
酒は自分がとにかく酔えたらいいの飲み方しかしないせいで、どの銘柄がどうとか深い所は全然わからないけど別に良かった。てか終盤は酒どころじゃなくなってきてた
作画は無難に4話が一番良かったかな
神ィ!?
酒も入ってないのに縁結びまでやって付き合ってないのはもう説明つかないだろ
ゆっくりヤマノススメ解説流行らせろ
やばい百合濃度めちゃくちゃ高くなってきたぞ
髪かきあげる動作、萌えすぎる
Netflixさんクレジットスキップさせてくるのやめませんか
前2話から演出違い過ぎて別のアニメかと思ったわ、てか同じ回でも作画メリハリ強すぎてびっくりする ひだまりスケッチこんな感じじゃなかったかと思ったらシャフト意識なのね
寮長が上伊那に対して一緒に寝ていいか聞くのか
今回の酒77%とか40倍とか癖強い
はよ付き合え
EDしれっと重要な情報流れてない?
うおおOP曲おしゃれだ
寮長、やばい女に目を付けられたな と思ったけど間接キスや部屋の片づけにすぐ自ら反応するあたりこいつもこいつだ
てか酒強すぎだろ
この寮やばい奴しかいません
これだよこれ
BGMが懐かしすぎて泣けるね
めちゃくちゃ面白かったけどこんだけ要素モリモリにして続編どうすんのかなとは思う
お金を払って見てるので厳しめ評価。
蓮ノ空はたまたま耳にした歌が凄く良くて、それをきっかけに全曲聴いて活動記録やライブもちょくちょく見る程度には好きだが、だからこそなのかこの映画はぶっちゃけ微妙だった。
問題点として「この映画は誰向けなのか?」がずっと分からなかった。蓮ノ空のこと好き好きクラブのみなさん向けかと思えばやけに説明的なセリフが目立つし、初見向けかと思えば観客の知らないところで募り募ったキャラクターたちの積年の想いが出てくるしで、どう楽しめば良いのか分からなかった。みらぱの辺りから、もう話はいいからさっさとライブやってくんねえかなあと退屈な気分だった。
ようやく2曲目が始まったと思ったら2番に入ろうという所でめちゃくちゃ空を映すので「いやまさかそのままエンドロール流れないよな?」と不安になってたら本当にエンドロールが流れるし、そのまま終わるはずないよな?と思ってたら劇場が点灯してしまった。
多分リンクラちゃんとやってる勢のみにフォーカスしてくれた方が良かったんじゃないかなあ。106期生も入ってくるのでその繋ぎで作られた映画だったのだろうが、リンクラがサ終するのも痛すぎる。
歌はめちゃくちゃ良かった。2曲しかないのが残念だった。