サポーター

ぷーざ
@pooza

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全体
とても良い

これは3回目の鑑賞。形式的な感想は前回述べたので。
これ以降は好きだったところ、気付いたことなどを順不同に脈絡なく挙げていく。当然ネタバレあり。

まずシュプリームの本体。化け物じみてない神々しいデザインはいい。
冒頭にシルエットが登場し、アークの城にも像のようなものが。
本編の後半の回想の戦闘シーンで全貌があらわれる。このシーンでのシュプリームの無双っぷりはいい。
そういえばアークの手下の化け物ども。やつらの特徴的な複眼は、シュプリームのデザインを模しているのかな。

前半の旅路シーンでは、「オアシス」と「足湯」が特に良かった。
オアシスはのどかの実質的な初登場だから、という贔屓もあるかもしれないけど。
開放的で楽しげ、また、のどかとましろが語り合う光景が特に印象に残った。

足湯のララルンとゆかりはもう反則。
触覚タッチは当然としても、ゆかりがいちご山に気付いたり、ラテの姿にあきらを重ねたり等。前後にも印象的なシーンがある。

では、その最推しキュアだ。
登場キャラにも抜擢されたキュアグレースに絞ると、まずはプーカの肉球に触れるシーン。
ラビリンとの再会シーンも、走って列車を追うシーンもよかった。
あの人並みに走ることができなかったのどかっちがねぇ…と、うれしくなる。

ラストはひろプリ5話を皮切りに、名シーンのラッシュ。
ヒープリでは42話、姫では39話等が選ばれ納得のチョイス。
無印はこの様な時に8話が選ばれがちだけど、それだけでなく、自分の好きな41話も。
ココのぞのシーンとして選ばれたのは「可能性という気球」ww
ミラクルライトで起こした奇跡、今回はこれらのシーンを思い返すことだったのも良かった。

いや、全然まとまってないな。すみません。



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