なんかたぬきみたい、猫みたいと言い合うのはお互いに対する印象そのものって感じだな。色盲の話もここで繋がってきたりとか本当に作品の積み上がりを感じるな。 イナゴは実家の長野では普通に佃煮を食べてたから俺は抵抗ないけどまぁ冷静になるとキツイよな…笑 母親について語る子翠、その目元が髪で隠れていたのが印象的。そして倉庫の中で追い込まれる展開。緊迫感ありすぎる…。
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