ああ!そういうスタイル!?ルートごとにリセットされるのか。そういえば、Airもそういうスタイルだったような記憶が。
こっちのルートでは炒飯を美味しそうに食べていないのは、何か理由があるのかな?
ルート変更と同時に青藍島にきた?
紬ちゃんは果たしてどんな子なのか。人形?
鴎ルートではそこまで感じなかったけど、確かにこりゃテンポ早いわ。紬の涙は感情移入できなかったな。まあ、昔からこれぐらいのテンポだったような気はしなくもないが。
急にkeyらしい話になってきた。「普段のkeyとは違い、現実的なストーリーが特徴」とか言っていた前話の自分が恥ずかしい。でも、こうでなくっちゃというストーリー。
あの冒険は絵本の中の話だったのか。これは一本とられた。そして、鴎の願いを実際に叶える羽依里。感動しました。
一つ不満点があるとすれば、keyはすぐに恋愛に走ろうとするんよな。鴎と羽依里のキスはいらなかった。鴎のことが好きだったというのは、絵本の中の記憶という認識で合ってるよね?それに恋心が湧くか?
夏休みに遊んだ記憶がほとんど無く、だからこそこの思い出がすごく大切なものになった。でもみんなには、たくさんある思い出のうちの一つ。この先に、みんなはいない。
そんな鴎の言葉に「海賊船を捜すために島を冒険するなんて、そんな凄い思い出そうそう作れない」と伝え、10年後再び辿り着く羽依里。うーん、良い。非常に良い。keyにしては珍しく、現実的なストーリーだけど、だからこそ、ひと夏の思い出を振り返るというテーマをより濃く味わえる。劇的な設定はない平凡な夏休み。すごくエモーショナルです。
まあ、それだけ言っといて結局忘れとるやないかいというツッコミはあるが、それはご愛嬌
10年後に再び海賊船を捜しに。𝙏𝙝𝙚 𝟭𝟬𝙩𝙝 𝙨𝙪𝙢𝙢𝙚𝙧-
なんかもう、幼い頃に残した鍵を、大人になって再び辿っていく展開だけでエモちゃんになる。鴎との距離感も、まさに美少女ゲームという感じでgood
もう3人はこの後現れるのかな?
しろはちゃん、神秘的な雰囲気を醸し出す子かと思いきや、思ったよりアホな子だった。元ネタ分からなくて調べたら、幽☆遊☆白書か
羽依里は泳げないのか。大きなトラウマとかではなく、単にプレッシャーかな。
ゆっくりと夏休みに浸るテンポ、すごく良いです。でも、肝心のルート攻略となると、このテンポは少し心配になる。48話ぐらいかけてやってくれ
夏休みをやり直す。テーマがもう𝓔𝓶𝓸𝓽𝓲𝓸𝓷𝓪𝓵。小学生の夏休みって、人生で一番の時間だったわ。
攻略キャラは5人かな?CV高森奈津美のキャラはエッチな目に遭えば遭うほど良い
今更ながら視聴開始。実はゲームは買っていたが、積んでしまっていた。そうこうしているうちにアニメ化が決まり、ならアニメで見るかとなった本作。なので全く事前知識は無し。でも、アルカテイルという神曲があることだけは知っている。
もう、これぞまさにkey作品という入りに悶絶。夏のBGMがほんと良い。キャラもまさに純粋なkey。Airを見ていたのが懐かしい。
key作品のもう一つの印象として、毎回尺不足なイメージがあるんよな。それこそ、CLANNADみたいに長クールやらないと本領発揮しない印象。果たして今作はどうなるか。
最後の岩見沢の話はかなり面白かったが、ええ!!ここで終わる!?ってとこで終わったな。まあ、一期もそうだったし、青ブタらしいといえばらしいが。結局、「#夢見る」の正体もわからず、霧島透子がどういう存在なのかもわからなったな。正体はなんとなく察したけど、この作品でどういう役割を担っているのかがわからなかった。今期で一番頭使って考えた作品だけど、正直理解はできていない。でも、変に解説サイト見るとネタバレ食らいそうだし、映画に期待ということかな。
正直、最後のミニスカサンタ以外の話はそこまで面白くなかった。今回の思春期症候群が全体的にふわふわしていた。どういう症例で、今どういう問題が起きているのかがよくわからなかった。そして、よくわからないまま解決したというのが正直な感想。中盤までにこのアニメに見出していた面白さは、青ブタらしい会話や、当時のキャラたちが時間を経て成長していることへの感慨深さという、一期の思い出の面白さになっていた。「ミニスカサンタは好きか?」「いや、そうでもない」「なら大好きか?」「ああ、大好きだな」という会話のリズム。そして、あの一件があった双葉や古賀や花楓が、立派に歳を重ねていること。二期単体の面白さは見いだせていなかった。
正直、青ブタって、ゆめみる少女で綺麗に完結したと思っているから、この後の話は期待していなかった。なので、予想どおり、ストーリーとしては蛇足かなと思っていた。
ただ、最後のミニスカサンタの話は面白かった。麻衣先輩のバニーガールと重なる部分もあって、まさに青ブタらしい話だったかなと。岩見沢の葛藤や、世界から認知されないことの怖さなどもよくできており、すごく見ごたえはあった。最後モヤモヤして終わったのはマイナスポイントだが、一期と同じく映画に期待だな。蛇足だと思っている自分の評価を覆すようなものをぜひ見てみたい。
というわけで、相変わらずの会話のリズムやキャラの魅力は抜群だったが、あくまで一期の思い出としての面白さ。ミニスカサンタ以外は二期単体の面白さは見いだせなかった。でも、最後良ければすべてよしということで、評価は高めではある。
一期の時は双葉派だったけど、映画もふまえて二期を見ると、やっぱり麻衣先輩になるよね。咲太に対して好きという気持ちを、照れながらも隠さずに伝えるのがマジで良いんよな。戦場ヶ原さんもそうだけど、クールなツンドラキャラだけど、堂々と彼氏の好きなところを伝えるのはやはり最高。
おお!正直100%理解しているわけでないが、盛り上がってきたぞ!麻衣さんの直接的被害要因は、結局霧島透子になりそうか。
歌っている人全員認知されなくなるって怖いな。
岩見沢が霧島透子にこだわる理由。そして、霧島透子の本当の正体。いろいろ考えているけどさっぱりわかんねえや。でも面白いわ。あと1話で綺麗にまとまるか?
夢をみて気まずくなる男女。どこか既視感があるなと思ったけど、あれだ。「あの夢をなぞって」
福山お前重要キャラやったんかい。霧島透子の彼女?岩見沢寧々は霧島透子じゃなかった。いっちょん分からん。でも、確実に一つの結末に向かって話が収束していく。
麻衣さん理解がありすぎる、と思ったら流石にそんなことはなく。5億回言ってるけど、咲太を好きという気持ちを隠さないのがほんと良いんよな。勝てるわけがない。
姫路さんは千里眼だったか。今まで弄んできたけれど、敵わない相手が現れて解消か。結局、加西くんとの関係はどうなるんですか?
加西くん双葉を好きになるの見る目がありすぎる
めちゃくちゃモテる思春期症候群だと思ったけど、そんな単純ではないのか。まあ、あの魔性だったら思春期症候群関係なくモテるか。お似合いと言われていたのにそれを実現できなかった。いったいどんな病なんだろう
あ〜…?ランドセルガールでの並行世界から居心地の良いこっちの世界に迷い込んだのは分かったが、結局赤城が人助けにここまで執着していたのは、好きな咲太が守れなかったから?この空気なんとかしてよがトラウマだと本人は言っていたけど、ただそれだけ?正直全然分かりませんでした。青ブタで分からないという感想になったのは初めてかも。
同窓会でも「いや、それお前のオナニーやん」という気持ちは正直あった。まあ、そんなこと言ってたらこの作品は見れないけど。
結局、夢見るもなんなんだ?
「チョココロネでコロッといく女子もいることだし」
双葉ほんと可愛い。
でも正直、2期に感じている面白さは、当時のメンバーが時間を経て成長している姿になっているな。2期単体の話の面白さはまだ感じ取れていない。内容が1期よりもふわっとしているからかな。
赤城がなぜ人を救うことにここまで執着しているのか。並行世界の記憶を引き継いでいることにどう関係しているのか想像もつかないな。赤城の思春期症候群もイマイチ掴みづらい。
思春期症候群をプレゼントするサンタが現れて、正直萎えたの自分だけ?なんか、今までの話は実は全部私のせいでしたとなるのは萎えちゃうんよな。
スタジオバインドということで前評判は高かったが、終わってみたらここ数年で一番と言っていいぐらいの神of神of神アニメだった。見終わった後の満足感がすさまじく、とんでもない作品に出会えたともう感動しかない。
学問をテーマにした作品でこれ以上完璧なものはあるだろうか?一人の女の子が鉱物に興味を持ち、好奇心のままに進み、取った記録から考察を進め、さらなる深みへ興味を持っていく。最初は、綺麗な色の宝石を見つけていたら喜んでいた瑠璃が、いまや宝石が見つからないことにも喜んでいる(6話)。瑠璃が鉱物研究を行う動機は前からずっと同じ、"綺麗な石が好き"というもの。でも、石の先にあるものにたどり着いたら、同じ石が前よりもっと綺麗に見えた。今以上にもっともっと石を綺麗に見るために、これからも石のことを知り続けていきたいとなる。この成長に涙がこぼれてきた。一人の女の子が研究者になるまでの過程をここまで見事に描けるかと。お金では買えない研究の価値を説くのに、ここまで素晴らしい作品は無い。
しかもそれだけでなく、研究の不安についての描写もすごく良くできている。「調べたつもりになるって一番怖いこと」。今までなんとも思わず勢いのまま研究に突き進んでいたのに、急に不安になってくるこの気持ち。自分も学会前に痛いほど経験しているから、否が応でも刺さってしまった。そのほかにも、大学で研究活動をしている人ならグサグサ刺さるような研究の辛さ、そして楽しさ。それらをここまで巧く内包できるのかと感心しました。全員楽しめる作品であるとは思うが、研究活動をしていた人には特に心に残る作品になるのではないかな。実際、だからこそ自分にここまで刺さったのだと感じる。
話の構成としても素晴らしくて、なぜここにこの石があるのかという疑問を視聴者にも考えさせてくれる。そして、その前までに出てきたいろいろな記録から、最後答えにたどり着く。このプロセスがしっかりしているから、視聴者も一緒に研究に参加している気分にもなれ、発見の爽快感をともに味わえる。だからこそ見ごたえがすごくある。
凪先輩のセリフもいちいち良くて、ワクワクを高めてくれる。鉱物学は全くの専門外で、何をしているのかさっぱり知らなかったけど、一つの石から地球規模で何が起こっているのかを読み取ることができるとこのアニメで初めて知った。山から川に落ちて海に流れる、それで終わりでなく、プレートに潜ったら溶岩となり、空に舞う。もしかしたら隕石にもなるかもしれない。何十億もの地球の歴史が一つの石に込められていると凪先輩が語る。こんなんワクワクしないわけがない。最高のモチベーターになっていた。
採取した鉱物や水から情報を集め、仮説を立て、次のプロセスに進む。これは紛れもない科学。研究の地道さと、その面白さ。緻密な実験記録をとること、そして、疑問を疑問のまま残さないことの大切さ。これは義務教育で扱うべき。理系教育アニメとしてあまりにも素晴らしいため、本当に文部科学省には検討してほしい。
ここまではセリフや話の構成力といった脚本面を褒めてきたけど、アニメーションの出来も完璧。7話の視聴後感はいまだに忘れられない。瑠璃と硝子のその後の様子を、特殊EDとともにカット絵で挟んでくれる。EDでここまで感動したのは、シュタゲ、少女終末旅行、まどマギ、ケムリクサ、それ以来かもしれない。ほかにも、12話がアニオリだと知ったときはもうびっくりした。制作会社ガチャSSRなんてレベルじゃない。
作画力に関してはもう言葉にするほうが野暮だと思うので語りません。静止画の美しさが極まっていた。京アニ、ユーフォ、それらと肩を並べる。
というわけで、最高級の脚本、最高級の構成、最高級のアニメーションが合わさり、とんでもない神作品になってしまいました。ニコ動のコメントでは、フェティシズムを感じるエロティック描写に興奮している人も多かったが、ここまで話が面白いと正直ノイズに感じた。高校生の時にやっていたら、将来の進路が変わっていたかもしれない。それぐらい心に残る作品になりました。全人類に見てほしいが、特に、研究活動にいそしんだ経験のある人、そして、まだ無限の可能性を秘めている学生にこそ絶対に見てほしい作品です。本当に素晴らしかった。
以上をもって、最大級の賛辞の言葉と代えさせていただきます。
なんちゅう演出をしてくれたんや…なんちゅう演出を…
ここで流れる歌詞が「一つでも欠けていたら、きっと出会えてなかったね」だよ。これがアニオリってマジですか?制作会社ガチャSSRなんてレベルじゃないでしょ。
瑠璃が鉱物研究を行う動機は前からずっと同じ、"綺麗な石が好き"。でも、石の先にあるものにたどり着いたら、同じ石が前よりもっと綺麗に見えた。今以上にもっともっと石を綺麗に見るために、これからも石のことを知り続けていきたい
はい、普通に泣きました。
まさに光の住処へ向かう回。1話からの瑠璃の成長が凄まじい。綺麗な石を手に入れるだけでなく、石の声を聞き、仮説を立て、検証していく。研究は立派な人がやるものだと言っていたけど、もう瑠璃は誰よりも立派な研究者だ。好奇心をどんどん膨らませ、先へどんどん進む姿にもはや尊敬の念を抱く。これは理想論だと言われても構わないけど、先のことを決める動機は単なる好奇心でいいんだよな。好きなことに突き進む、何よりも強い気持ち
一人で先走って危険な行動をするみたいなノイズが一切無いのも最高。純粋に学問の面白さに浸れる。学問をテーマにしたアニメでここまで完璧なの見たことない。
研磨機素手で怖い、と思ったら、手袋使うと巻き込まれて逆に危険なのね。ニコ動の解説助かる。偏光顕微鏡も初耳で、へーっと感心した。
なぜ高品質のマンガン鉱石が線路の敷石に使われていたのか。それが最後、冒頭の小説で分かるという綺麗な構成。鉱物学にこういう歴史的背景を読み解く役割もあるとこの作品で知って以降、この分野に対する興味がすごく湧いてくるんよな。鉱物学というかなりマニアックな分野をすごく魅力的に描いてくれる。ほんと素晴らしい。
ちょっとした違和感を視聴者にも考えさせていくストーリー構成。一緒に研究している気持ちにさせてくれて見応えがありまくりますね。
良き幼女アニメだった。面白さの10割をリリーちゃんが担っていると言っても良い。CVの天城サリーさんが最高の演技で、もうこの人しかいないという完璧なキャスティングだった。
最初は、小学生の女の子と男子大学生の恋という👮案件を感じる内容だったが、リリーちゃんが純粋無垢でずっと可愛かったな。小学生の良さである純粋さがずっと魅力的に描かれていた。恋にまっすぐ突っ走る。
中学生の頃に「小学生ってかわいいよな。純粋無垢なところが良い」と言っているN君という友達がいた。その時は周りの空気に流されて「お前ロリコンかよ。きっしょw」とバカにしていた。でも、実は、自分も「わかる。あの何にも染まっていない純真さが良いよな」と心では思っていた。あの時かばえなかった贖罪として、ここでははっきりと言いたい。『小学生の女の子は可愛い』
さて、まあゲーセン要素は正直どうでもよく、話としてもかなり虚無な部類ではあった。でも、平和な世界で可愛いキャラたちが絡むのを壁になって眺める、理想の脳死アニメであった。見続けて良かったです。
毒殺されかかる護衛係。これだけ聞くと役目を全うしているように見えるが、真相は…w
いや〜面白い。やっぱり悪役をスカッと倒すのは気持ちいいね。なろう作品の多さに飽き飽きしていたが、実はこの手の話は何歳になっても大好物。単に、主人公に魅力を感じない質の悪い量産品にうんざりしていただけだった。
この作品で一番良いのは、やはりモニカのキャラだな。すごく愛おしい。逆に、モニカが好きでない人はハマらないだろうな。
クローディアに戦場ヶ原を感じてガチで絶頂した。俺こういう子が一番好きなんだよな。婚約者の前で声が上がったり、敬語で詰めて行くの可愛すぎるだろ
チェスや将棋に詳しくないけど、数学得意=チェスも得意になるのかな?チェスの戦術をどう組み立てているのか単純に気になる。
やってることを文字にしたらいつものやつと同じだが、アニメーションの作りが違うとこうも印象が変わるかと感じたね。スマホ太郎も、アニメーションが良ければもしかしたら名作になっていた?主人公が可愛い女の子という違いもあるけど
おしゃれで心地よい雰囲気で魅せてくれた一期。そして二期では、吸血鬼の世界をより深く魅せてくれて、まさに二期でやる価値あるという素晴らしい続編だった。一期11話での「吸血鬼になるとは一体どういうことか」というテーマを深く掘っており、ストーリー的には二期のほうが面白かった。
吸血鬼の世界に飛び込んだ一期から、いよいよ吸血鬼の眷属への二期。吸血鬼になる方法は、吸血鬼に恋をすること。そこから、ナズナちゃんが吸血鬼になったルーツを探る話になるんだけど、それがまあ尋常じゃない見ごたえがあった。食い入るように見るとはまさにこのことという状態。予想以上の濃厚なドラマだった。普通にびっくりする展開だらけで、マジ?とつぶやきながら見ていた。
後は、何といっても吸血鬼ハンター鶯餡子。一期でも衝撃の登場だったが、二期でより深く掘り下げてくれて、それがいくらなんでも面白すぎた。最後、吸血鬼をせん滅するためにある行動に出るんだけど、その最期の発破がもう…。10話は満点。沢城みゆきさん天才。今季一番の演技は間違いなくこれ。
言わずもがなだが、夜の映像がほんと綺麗。これは一期からずっとだが、夜の作品を任せるならライデンフィルムさんという立ち位置を確立しているかも。インソムニアも良かったし。あと、洋楽をBGMにした夜の街の放浪もほんと素敵。よふかしのうたで一番好きなところと言っても過言でない。
吸血鬼の世界に飛び込む設定は、傷物語を思い出した。ところどころシャフトっぽさも感じて、シャフト信者の自分は絶頂しながら見ていました。
というわけで、よふかしのうたのストーリー部分がより深く描かれ、個人的には二期のほうが面白かったです。セリフの良さも一期と変わらず残っており、強い原作に強いアニメーションがぴったりはまった、名作と言っていいと思います。
ここにきて餡子さんが2025夏アニメヒロインランキングのレースに躍り出た。やはり沢城みゆきさんは良い。
つなぎのコメディ回なのに、「私にはキスしてくれなかったのに」とずしんと来るセリフが絶妙な間で飛び交うのほんと良いな。