体感5分。テンポ良すぎる。作画が良い、目がぶれない。竹嶋えく先生。
初っ端から飛び降りるな。勇気を出して自分を変えて、他人に声もかけて、秘密の共有もできた、自分の本当を伝えられた良い友達になりたかったのに、予想外の角度からうまくいかない。れな子、どんな一手に出るんだ。本当に楽しみ。
テンポもコメディ度合いもキャラ造形も非常に好みです。
蝉の鳴き真似から。敷島ちゃん萌え萌えアニメすぎる。夏休みの思い出。
映画撮ろう。いいよー。シネの部分どころかフォトの部分もそんなになかったろ、とか少し思ったけど。
やっと人類だ。。。
そりゃあ誰でも変わってしまうような時間が経ってしまっているからしょうがないんだけど、ポン子の「ホテリエなんだから当たり前」がとても良い台詞。
謎の植物の話も回収して、次はどんだけ待つのかなあ、いい最終回。
1年過ぎるのはやいねえ。
最終話でまこっちが一人で街中華(まあまあハードルが高い気がする)に一人で入っていくシーンから始まるの、顧客が求めているもの過ぎる。これくらいで良いんだよな、本当に。
見ていて本当に楽しい。
2人の日常を切り取る前半も良かったけど、7、8話のエッジの利かせ方もかなり好み。この辺のバランス感覚がすごい。
青色の姉妹が加速させていく終盤の勢いも止まることなく。
ストーリー以外も作画・映像表現がひたすらに冴えてて素晴らしかった。良いアニメ。