記録から消えて忘れ去られた鉱山、時間の感覚がなくなったようでロマンだ。時間を超越するという意味では論文もいつどう繋がるか分からないロマンがある。学問という過去から未来へ向かう流れの一部に自分の発見が名前付きで残るのは瑠璃でなくても興奮を覚えるよな。 そうでなくても純粋に知りたいという欲求が研究者として一歩踏み出したシーンもよかった。 紫外線を浴びて一部熱エネルギーに変えるからあの色で輝くとか学びだわ。
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