内容知ってるのにこんなにも泣けるものかねえ。映画版にまとめられてより麗奈との関係性の変遷がピリピリ伝わってきたし久美子のもがきと成長を感じた。
滝先生をただ信じるのではなく滝先生の心のうちやそれを見せまいとする姿勢を理解した上で久美子なりの答えを出して、ちゃんと部長になってるし大人になっていってるんだな。
関西大会前の部長の心からの思いを改めて聞くとこの後真由さん?ってなっちゃうわ。
演奏シーンありで劇場で聞く一年の詩はやっぱいいですわ。
総集編の映画〜?と思ってたけど新規もたくさんありやっぱりよかった。シリーズの最後を心して待ちます。