サービス開始日: 2020-09-29 (2113日目)
Aクラスの葛城を引き入れる?
さすがにクラス移動の2000万ポイントは集まらないよなぁ。
葛城の予想はどこまで当たってるのか。
平田くんは中学時代、親友がいじめられ、自分は傍観者に。
親友は命はとりとめたものの、飛び降りをして昏睡状態。
その後また新しいターゲットを見つけていじめが始まり、平田くんはいじめをなくすために恐怖で支配した。
「山内が退学したのは、平田、お前の責任だ」
薄っぺらい無能。
突き放しつつ、平田に前を向かせることに成功。
やっぱり策士だな。
司令塔変更はルール違反だろと思ったけど、欠席ね…
Dクラスの司令塔は龍園。
綾小路への称賛票は山内が期待していたAクラスからの票か。
理事長代理何なんだ。
学年末試験は各クラス対戦内容を出し合って戦う。
平田くん話し合いにも出ないのね。
誕生日覚えてるのすごいな。
ハート型のネックレスは逆に狙ってるんだろうな。
軽井沢さん本当かわいい。
堀北は兄に依存してるのか。
笑顔が多かった頃の堀北さん気になる。
平田くん壊れた。
平田くんは何が何でも平等がいいのかな。
賞賛票3位櫛田、2位平田、1位綾小路。
批判票は山内。
Aクラスは戸塚、Dクラスは真鍋。
龍園救われた。
Bクラスの賞賛票は龍園へ。
これで一之瀬さんも南雲生徒会長と付き合わなくて済んだのか。
綾小路への賞賛票が気になるところ。
優子先輩が部長で、新一年生も入っている時期なのね。
「本番なんて一生来なくていい」
みぞれ先輩はクラスでは夏紀先輩に守られてるんだな。
みぞれにとっては希美が全て。
希美との約束に後輩を誘えるようになったのは成長だな。
「希美の決めたことが私の決めたこと」
進路も同じはキツイなぁ。
麗奈は相変わらず先輩にはっきり言えるんだな。
「窮屈なのは私が青い鳥を逃がせないから」
「私がリズなら青い鳥をずっと閉じ込めておく」
フルートオーボエのソロを吹く麗奈と久美子。
「近くにいるからってなんでもかんでも話すわけじゃないもんね」
新山先生のアドバイス的確だったな。
みぞれが重くて苦手。
絵のタッチが普段と違くて、絵本の世界のようだった。
1期の映画がほぼ総集編だったから観るか迷ったけど、新規カット盛りだくさんで観て良かった。
あすか先輩のユーフォニアムとの出会い。
オープニングが関西大会の演奏なのかっこいい。
学園祭の演奏前の会話で、コンクールなんてどうでもいいと思えるくらいユーフォが好きというあすか先輩。
2期には無かったと思うんだけど、駅ビルコンサートの部長のソロのあとのあすか先輩とのアイコンタクトが良かったな。
全国大会の演奏シーンもあって良かった。
あすか先輩が喋っているときにお姉ちゃんの元へ走って行ったのが気になってたから、あすか先輩たちの描写もあって安心した。
「ユーフォ好き?」に「はい、好きです」と答えられるようになった久美子。
久美子とあすか先輩が中心の構成になっていて、映画としてとても好き。
綾小路に投票しようとしている人たちが半数くらい。
「ありがとう、恵」女の子を操るの上手いよな。
首謀者は山内←坂柳
(動け堀北)綾小路そこまで読んでるのかよ。
退学にすべき人は山内。
堀北さんかっこいいわ。
1期ではそこまでキャラクターに思い入れがなかったけど、2期はとても深掘りされていて、3年生卒業の喪失感が大きい。
あすか先輩と久美子の絆。
優子先輩が部長、夏紀先輩が副部長に。
一年かけて積み上げてきても、またすぐに戻ってしまう。
部活指導の難しさ。
あすか先輩にそっくりだったと言われる久美子のユーフォの音。
卒部会
3年生こんなにいたのか。
卒業生側と在校生側で演奏。
卒業式
ちゃんとあすか先輩に思いを伝えられて良かった。
「さよならって言いたくないです」
「じゃあ言わない」
「またね」
「はい」
あすか先輩の吹いていたあの曲が『響け!ユーフォニアム』だったの鳥肌。
壁から遺体はトラウマ級。
ホームセンターで会っただけで大人と友達になれる少年探偵団、コミュ力すごいな。
金は人を狂わせる。
なんか今回作画が微妙。
新ED平成みあるな。
怒涛の展開で感情が忙しかった。
やっぱり冒険行ってたほうが面白い。
ロキシーを助けたルーデウスかっこよかった。
幸せなこともそうでないことも色々あったけど、一回り成長したルーデウスの今後が楽しみ。