サービス開始日: 2021-05-29 (1732日目)
岡部が実際に目にして確定した過去を変えずに、実際に起きた事象を変える。
第3次世界対戦を防ぐためには、牧瀬紅莉栖の生存と、タイムマシン論文の焼却。
2回目のタイムリープでは、まず、メタルウーパを先に回収して論文を金属探知機に引っかからせず論文を消失させる。
紅莉栖の死の偽装に使う予定だった、血のりは固まっていて使用不可。
自分の血を使うことでこの問題は解決。ただでさえ刺されているのに大量の血を紅莉栖にかけるために傷口を開く。相当の覚悟だ。
これで、過去に見た光景を変えることなく、紅莉栖の生存という目的を達成した。
最後に、1話目の岡部を見送って現代へ戻る。
世界線は変わっても助手のやり取りをする。
紅莉栖も何かしら覚えていたんだと。今までの過去はなかったことにはなっていないと。
GGだ
1話で紅莉栖を刺したのが自分自身だということに気づいてしまう。現代に戻ってきた岡部、やっぱり運命は変わらないと気が滅入ってしまうが、ましゆいのビンタからのおかりんの気持ちを建て直させる。また15年後の岡部倫太郎からのシュタインズゲート世界線があるという希望を見せられ、もう一度世界を欺くタイムリープを試みる
紅莉栖ともに考えβ世界線へ戻ることを決意する。
ここでようやく岡部素直に気持ちを紅莉栖にぶつける。
悲しいキス、そして悲しい別れの回だった。
最初のDメールの痕跡を消そうとした瞬間、紅莉栖は戻ってきて改めて言葉に、、、といったところで世界線が変わる。
世界線が変わりEDが流れる中、未来から来たという鈴羽からの電話番号。これから何が起こるんだ!?
まゆりを助ける世界線では最終的に紅莉栖が死んでしまうことを打ち明ける。紅莉栖も岡部もすぐには答えなど出すことはできない。
場面は変わり、まゆしいのリーディングシュタイナーが夢という形で観測し、まゆしい視点の心情がつらつらとわかってしまう。
おかりんの重荷になりたくない。切ないなぁ。
FBの正体がここで発覚。
Mr.ブラウンも、生きるために仕方なかった。
萌郁にもブラウンにも、人には人の人生があるってことだ。
原作だと、なえちゃん闇落ちルートが。あれは結構きつかったなぁ。
萌郁の件は片付いたが岡部は気づいてしまう。
Dメールをすべて取り消した青に残るのは紅莉栖の死が。
テオリッタとザイロが仲良くなってる。
進展だ。
ザイロに元婚約者がいたなんて。そしてヤキモチ焼いてるテオリッタが可愛い。
休暇と言いつつテオリッタの護衛戦。
襲撃犯は、人間に化ける魔王かな。
萌郁回。
萌郁のDメールは機種変ではないことが判明。岡部はまゆりを殺した憎しみが、萌郁に対してでてるなぁ。
IBN5100が紛失した真相も分かったが、それでも世界線は変わらない。一筋縄ではいかない相手すぎる。
だが、IBN5100の手がかりだけは知ることができた。
次回は回収するFBを突き止めて、、といったところか
今回はルカ子のDメールを取り消す回。
どの世界線でも紅莉栖は頼れるなぁ。あと頭がまわる。
前話もそうだけどおかりんモテモテだなぁ。
岡部が冷静なのおもろいな。
紅莉栖がお壁の世話してるの熟年カップルすぎるなぁ。
オカリンなりのやり直し、デートではないがこんな日常こそが本来あるべきなんだろうね。
フェイリスの時もそうだが、ルカ子も思いがあって、Dメールを取り消すことは、その世界線をなかったことにしなければならない。苦しいねぇ。
IBN5100は鈴羽が手に入れていた。フェイリス誘拐事件があったらしいが、全て仕組まれていたんだろうなぁと。結局今は誰の手に。ラウンダーが回収したのかな。
これゲーム番だとボリューミーな話のやつだ。思い出した。
おかりんloveルートがあったと思うと面白いなぁ。
フェイリスの「ばいばい」が辛い。
まゆしぃの名推理。鈴羽の父はダルでしたと。感動の再開というのには知りすぎた中だが、思いを伝えることができて良かった。
良かったはずだったんだけどね。
「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した。」
タイムトラベルはできたが、上手くできず記憶喪失して何もできなかった鈴羽。「こんな人生無意味だった」そんなことを思わせてしまった岡部の選択の重さ。
まゆしぃの声掛けよりも流石に自分の選択の過ちの方を優先した。
鈴羽よ、数値は変わっていたよ。
未来では敵であった紅莉栖を鈴羽が目の敵にしていた背景があった中、紅莉栖と鈴羽が手を握ったシーン熱いな。同じラボメンですか。
タイムマシンは修理できそうだし、バイト戦士の父親もどうやら見つかりそう。
久々の安心して見れるほっこり回だったな
何度ループしてもまゆりが死んでしまう。この世界選出の変えられない運命。
ここで紅莉栖とようやく協力しまゆりのしの根源を突き止めていく。ここでa世界線とb世界線の話を鈴羽からされ、また、ジョン・タイターである事が公言され物語は終わる。
一気に話が進んだな。
まゆしいが打たれ絶体絶命の状況。鈴羽が襲撃犯を制圧し、かつ機転を利かしタイムリープできる環境を整える。
過去に戻るが、またまゆりは死んでしまう。
ここから岡部のまゆりを救うループが始まる。
タイムリープマシンを公表することを決意する岡部。色々と肩の荷が降り日常パートが続くと思いきやそんなこともなく、、
まゆしいの懐中時計が止まる。ここからが地獄だ。
42型ブラウン管がリフターの代わりになることが発覚。
ここで紅莉栖がここでタイムリープの理論に気づく。ヽ(*゚д゚)ノカイバ-
「お前は知りすぎた」
そしてSERNのシステムと何故かPCがフルアクセスできる状況に。
赤いゼリーの写真とお前を見ているぞというメール。
岡部からしたらひどく怖いだろうな。
ダルはオフ会に行けず、鈴羽は父に会えず、すれ違いばっかで悲しいなぁ。
鈴羽はさよならと言い残し、消えたラジ館のタイムマシン。
鈴羽を引き止めるために岡部はDメールを送る。
ゴールデンバス編を振り返っての感想。ゴールデンバス編に関して、先が気になりすぎて原作を先に読んだ。
その上で、アニメ勢には原作を読んで欲しいなというのが率直な感想。
アニメだと時系列が行ったり来たりで頭が混乱するし、描写のみで解説が一切ないところが多い。
狸狐との戦いも、原作ではもっと密に書き連なれていた。
いろいろそぎ落ちとした結果、アニメを見ただけではよく話がわからないことだらけで、
しかも御城との戦いだけがそこにあったみたいな感覚で終わってしまう。
せめてあと1話増やして、内容を濃く描いて欲しかった。
ここまでがお気持ち表明で、ここからがゴールデンバス最終話の感想。
御城のたとえ私が死んでも幽鬼を倒すという思い。それを弟子である空っぽの狸狐へと詰め込んだ。
勇気への屈辱を晴らしたいという思いがすごく伝わってくる。
しかし、幽鬼と再開し目にしたのは、かつての自分自身と重なるような惨めな姿。
御城は、そんな自分自身を見ているような姿に怒りを燃していたんだろうなと。
幽鬼の拘束を切る。そこには、こんな拘束された幽鬼を無慈悲に殺すなんてできなかったんだろう。
正々堂々で泥臭い殺し合いを求めていたんだろうと思う。
実際、御城はその瞬間を美しいと思えていた。
40戦の先に相応しい舞台がようやく出来上がったわけだ。
中盤パートは幽鬼視点で、30回目というジンクス。不調。
格下と烙印を押した御城に足を掬われここで死んでもいいかと思っていたが、
御城の思いか、生存本能からか、必死に抵抗をし始める。ようやく本来の幽鬼の片鱗を取り戻せたかといったところ。
その後、玄関に姿を現した幽鬼の姿で、御城は負けたんだと察する。
終盤は狸狐との戦闘パート。帰ってきたのが御城ではなく幽鬼。1話前でボコって拘束したはずなのに、なぜか幽鬼が帰ってきた。
意味がわからないだろう。
御城の呪縛の元、幽鬼を追い詰めるがその呪縛を逆手に取られ呆気なく倒される。
狸狐と御城のシーンをあれだけ見せて、こんなあっさりとした終わり方なのかと思ってしまった。
最終カットでは、金子の父の件は運営に把握されており、最後に起床したのは罰則的な扱いだったことが、エージェントの会話から示唆される。
そして、邪魔など入ってはいけないという強い意志。おそらくグループを含め不穏粒子は処分されたんだと思う。
最後に、帰宅した幽鬼は死んだプレイヤーたちを思いかえすがその中に御城はいない。もしかしてこれ生きてる?
ざっとこんな感じで、総括して御城の幽鬼へのクソデカ感情ぶつけた話だったなぁと。以上。
前回の振り返りになるのだが、銭湯の見落としは描写だけで、今回の話では全く、説明がなかった。
御城の弟子である狸狐に与えられた使命。すずらんの毒に例えられているそれ。幽鬼に対しての御城の屈辱を例え自身が死んでも叶えたいというのがひしひしと感じる。
そして惨めな幽鬼に出会う御城。
なぜ拘束を切ったのか。その答えは、御城の思い描く、全力を出し切った上での勝利。それが本当は欲しかったから。それが40勝という戦績を積み上げてまでほしかった勝利はこれではないと思ったから。もしくは、一度助けられた事実を返しておくため。
ようやく見つけた憎き相手が、かつての惨めに生き残らされた御城自身と重なり、自分自身に対しても怒っているんだろうなと。
中盤パートは、幽鬼視点でストーリーが始まる。30回目で不調でこんなところで死んでもいいかと思っていたが、死にたくないという感情がこみ上げて必死に逃げ抵抗する。
場面が切り替わり、玄関に姿をみせたのは幽鬼。
ここで御城が負けたんだなと。
そして、最後が狸狐のストーリー。御城の意思を継ぎ幽鬼を倒す。ただそれだけ。
サクッと回想シーンに入ったり、狸狐に一方的に殴られたり。
最後は、狸狐が御城の呪縛に囚われていることを逆手に取って、自分を罠に狸狐を倒す。あっけない展開の速さだった。
ゴールデンバス編、実は原作が気になって先に呼んだのだが、余りにも狸狐との戦闘シーン削り過ぎなのではと思ってしまった。ゴールデンバスの中身が薄すぎた。
金子の件は、運営にバレていて罰則として最後の起床出会っあんだろうと、エージェントの話で分かる。
家に帰った幽鬼は、死んでいったプレイヤーの名前を思い返す。
その中には御城はいなかったが、もしかしたら御城は生きているのか?
最後、御城は幽鬼正面から戦い破れたが、御城自身はそれを美しいと思っている。御城は幽鬼を死んでも倒してやるという呪縛に侵されていたが、幽鬼とまた正面と戦ってみて初めて満たされたんだろうね。
一旦見ながら書いたのでながくなった。後で今回のエピソードを振り返った感想を改めて書こうと思う。
CG使ってるところの光のギラツキが強いなぁ。目が痛い。
そんなことはさておき、ミリアを森へ行かせまいと、死者が森を徘徊してるという噂を払拭するために、マリエルが冒険者を呼んだところ。人間視点だと、家もドラゴンも厄災扱いですね。
後半パート。厄災ドラゴン、異名の割には弱くね?
弱そうな猿モンスター相手に手こずり、大猿相手になんかボロ負けしそうな雰囲気。てか、大猿卑怯だな。
最後は殴り合いで勝利ですか。