まだアニサマは戦闘不能で済ませてるけど、基本容赦ないな
ガブちゃん硬い
ツガイ側にも『恐怖』という概念はあるのな
重力操作はやっぱりどの作品でも強い
そうか、荒川先生は寝てるとこ起こされるとキレるんだな
パパァ…
左右様ラスボスになるのか?
契約強制解除も出来るの強いな…
👍️
アニサマ限界オタク怖いなぁ
アニサマほぼほぼツガイ扱い
あ、ミキシンボイスとかもう強いやつじゃん
ガブちゃんはまぁ恨まれてもしょうがない
やっぱり砂利上重石拷問は便利だなぁ
人体蘇生できるツガイも居るのかなもしかして
適応してきた
おもろい
自分のツガイが天敵になり得るとはどういうことだろう。また謎が増えた。
ガブちゃん問題なさそうで何より。あからさまな差別の下りワロタ。
白結界で弓を避けずに受け止める左様に笑った。緊迫しているとこに的確にコミカルを挟む。
他人のツガイを自分のものにするのは強いわ。亀拷問は辛そう。
アサちゃん、そんな経験してきたん!?
ガブちゃんの「ガブ🤌」いただきましたありがとうございます 生意気でムスッとしてるとこほんとかわいい好き
左様、なんも考えてなさそうな顔で脳筋発言がポンポン出てくるの面白いよね ていうか身体カッチカチで草
他人のツガイ自分のものにするの強すぎる
これまた驚きの展開で終わったな、アサ達が東村に襲いに来たのは復讐ってことか
原作未読。
徐々に明かされていく謎と、新たな謎の提示。アクションシーンも緩急をつけたり、キャラごとに戦い方の手法が違ったりで飽きさせない作り。
また、影森家の兵隊が東村の村人を虐殺とも言える形で殺してたのがなんとなく引っかかっていたが、次回あたりでそのあたりに納得行く説明がされそうな引き。
(この原作者からしてそのあたりの説明をおざなりにしないだろうと思ってたが)
アサやガブちゃんも登場時に視聴者のヘイトを向けておいて、徐々に高感度をあげる行動を小出しにししたり、
いまだに誰が敵で、影森家の正体や目的もはっきりさせずに視聴者を引き止めておく手法はあざやか。
兄様の弓の腕前がピカイチ。発揮するまで時間かかったけど。
ガブちゃんとツガイの関係にもなにかありそうだね。
闇バイトはツガイ使いにもあるんかぁ。
アサもいろいろあったんだろうね。
タヌキとキツネのツガイかわいい
ハガレンのキメラみたいなのがいたような…ゲフゲフン
調子がいいハルオ、
情報を持ってたと思われる迷彩の人をやっつけた(多分)アキオ
ハガレンと共通するキャストが来るとちょっと嬉しい
陰陽のツガイ、白と黒の球状の結解。アニサマのんびりしてるな。封印と解放の能力で解?主替え出来るんだ。敵に対して容赦がない。
・アサの「解」の力ってこう使うのか
・ユルの「状況説明!」。兄様のガチハンターメンタルよ。常在戦場。
・相変わらず兄様ラブのアサ。離ればなれだったから思慕の念をこじらせたのか?
・常に冷静なジンさん。影森家って殺し屋一族なのか?戦い慣れしすぎ
・ツガイって何なんだろうね。ポケモンとジョジョのスタンドを足して二で割ったような?
・アサの右目の謎が明かされる?!と思ったらここで「続く」かあ
他人のツガイの契約を解除させて自身と契約するアサ、人でなくともツガイにも愛情を振るう事は大事
アサの右目の秘密とは何か、というか一度死んでいる…?!
アサとユルの共闘。自らの力の連動で姿を消したと思ったら敵の能力で消されてしまったのか…。その謎空間の中でそれぞれが左右様と対話。天敵になりうる….というのが何を意味するのか気になるな。
なんとか捕まえたり尋問したりして親の情報に辿り着こうとしてもそう簡単にはいかず。アサが一度死んでいる…?
安定して楽しめる枠。ユルが影森を理解不要の敵対者として考えているなら、東村の虐殺を問わずに必要な情報だけ聞き出そうとするのは自然で理解もできる。そして、序盤の展開が一息ついたこのタイミングで違う確度からそこに触れていくのは、このあたりを不自然・不審に感じた人に対してもギリギリ許容できるタイミングに思え、行き届いてるなという感想。序盤でバラバラと結構大量にキャラが出てきているが、キャラや役割がそれぞれ立っていて、作画面やユルの外し、アサのキャラづけも含めていちいち隙がない。TVアニメシリーズとしてはどこかで大きなヤマを期待したくはあり、それに向けた進行であるならば今のところ文句のつけようがない。
思わず生じた共闘展開は早々にユルとアサが分離される形に
分離されれば互いの理解を促進する時間は限られる筈なのに、分離され相手がどうなっているか見えなくなった事で逆に理解の一助となったような
アサはユルが見えないと彼を心配するし自身の現状に不安を抱く。ユルはアサが居なくても彼女を不要に心配しないし自身の現状についても堂に入った判断ができる
二人は双子だけど、育った環境による違いが如実に出ている印象
結局襲撃者から有益な情報は得られなかった。判らないものは判らないまま
それでも情報理解が進められたのは眼の前に居る人間の性質。襲撃者から聞き出したい事として、ツガイの名前を聞くアサとか、ツガイの扱いに憤るガブなどの姿は彼女らの人間性を知るのに役立つ情報
そうした情報は聞き出すより、ふとした会話の中に表れるもの。ユルとて別に尋問のつもりはなかったろう眼帯の件、それはアサという人間をより知っていく始まりとなりそうな
結構若手?(名前は見るけど個人的に声が記憶に無いライン)も起用してるように見えるけど、そこそこポジションには手堅くベテラン起用する感じなんだな。
増殖が止まらない村瀬歩…。
アサとユルの共闘熱いなと思っていたら、アサとユルが化け物に消されてしまった、どこに行ったのか暗闇の中に行ってしまったアサ。暗闇が苦手なのか彼女は嫌な汗をかいていたが左右様の右が付いているからよかった、しかしユルはいない。村で初めて会った時に確かにアサは攻撃をしてきた、左右様は解の力や封の力の暴走を止めれるらしい。それをアサはすでに聞いていた。自分のツガイが天敵になるというのはどういうことだろうかユルと左は白い空間に閉じ込められていた、弓の練習をしているみたいだ。この変な状況が多すぎて慣れてしまったらしい。
解の力を使ってその空間から出たアサ、そして解の力はツガイとの契約解除もできてしまうらしい。そしてアサの血を使って再契約。すげえそんなことできるんだ。
そしてユル達もだし、前のツガイ使いを売らせることにも成功。チート能力だ。結局数々のツガイ達とその主たちを倒してよかったが、一人それを遠くから見つめている男がいたがそいつは誰だろうな。与謝野イワンという男らしいが彼はこれからどうかかわってくるのか、東村の刺客だろうか?
しかし、アサの両親を知ってるやつはいなかった、そしてツガイに名前を付けないで動くのもあんまりよくないことが分かった。ツガイにだって心はあると言っていたからこそ愛着を持って名前を付けたりしていた方がいいんだろうな。アサは一度死んでいる…?東村の刺客に一回殺されているとはいったい…。
アサ1回死んでるってどういうこと!?どうやって蘇生したんだろう
ガブちゃんのツガイ1体しか出てきてないけどもう1体はどこにいるんだろう?
一先ず賊は退けたものの目ぼしい手掛かりは無さそうか、てかツガイ使い業界にも闇バイトの波が来てる辺りは或る種の現代らしさでは有るんかな。
にしてもアサの解はなかなかに凶悪そうでは?まぁ前の主人が碌にツガイを扱って無かったからなのも在りそうだけど容易に契約を破棄上書き出来たのは、そんな主従関係についてはガブも色々思うところは在るようだが。
然し村を出てからどんな目に遭わされたのかアサは、其れはユルにもどんな影響を与える事になるやら。
【ネタバレ】
兄様のガチハンターっぷりを堪能する回
弓の技能にメロつくアサちゃんのブラコンに紛れて兄妹の昼と夜の能力差が描かれているのは上手いと思った
影森家の襲撃者たちを影森組+ユルくんの撃退シーンはなぜかやたら血の描写に凝っている
特に陰陽ちゃんの主替えに使った古い血、かけたときに白い方にはちゃんと分離した血清部分と血餅部分それぞれ茶色と赤で染み込んでいるのがわかる
やたら血の解像度高くない?
アキオのバール引き摺るシーンはホラーすぎて笑った