まさかのホムンクルスのツガイ登場
限界オタク(兄様限定)
勢力は2つだけかと思ってましたが、第3勢力いるのかな?
真アサなら『お兄さんが呼…』ぐらいで眼の前に現れそう
ツガイがビビるなよ亀兎
出す方任意なの強いな
兎の煽り顔は荒川先生特有だな、そもそも元の『ウサギとカメ』の時点で性格あれやし
ガブと真アサ一緒に寝てるのか…👍️
…皇居?
あ、声がめちゃくちゃ裏切りそう!!
何が何でもギュッとしたいの可愛い
雛見沢ならナタ振りも普通
精米技術はたしかに雲泥の差ありそう
まーた衛宮切嗣の所業かぁ
すっごいホムンクルスっぽい
ニーナとアレキサンダーのツガイッ!?
ユルが現状最も欲しているのは自身やアサを理解する為の情報、手にするには虎穴に入らずんばの精神も必要になる。その危険性はジンとの衝突で充分証明されているけど、それだってジンにユルを殺すつもりが無かったから成功したようなもので
リターンを得るにはリスクを承知しなければ。ユルはそれは覚悟しているようで居て、その実はただ向こう見ずなだけかも知れぬと示されたエピソードとなったような
里を襲撃した影森の連中はけれどユルが来たとなれば客人として饗す異なる面を持っていた。同様に屋敷も変哲ない外面、ツガイが潜む内面と異なる面を持つ。その二面性はユル達を余計に警戒させるものとなるね
だからこそ、ユルに対して裏表ない親しみを示すアサはあの屋敷で唯一且つ最も信頼できる相手と言える。けど、そんなアサが提示したのは両親が行方不明に成ったとの情報。信じるしか無いが、信じたくない話
情報が少しずつ出揃ってくると、どの情報を信じてどの情報を採用するかという段になる。里の者達を殺した影森を信頼するアサの姿勢をユルは受け付け難いようで
信頼度の高いアサが信じる影森にユルはどう接するか?という点を試す機会となりそうだね、謎のツガイが襲ってくる展開は
ユルはまだ影森を信じられては居ない。それでも影森と共闘するかのように弓から矢は放たれた。この点はどのような情報にも左右されないユルの雑さが上手く働いている気がしたよ
原作未読。
先週に引き続いて、気になる引き。
やはり実績のある原作者のストーリー運びはよほどアニメ制作でこけない限りは信用できる。
石田さんボイスの胡散臭い人物が登場。影森家も一枚岩ではないということか?まだまだ勢力図が見えてこない。
誠がユルに吹き戻しピロピロしてんの草
叩き起こされるガブちゃんwww
やっぱルーフに鎮座してる左右様が好きだ
ブラコンなアサ、かわいい 尊い
いい感じに展開動いてきた、続き楽しみすぎる
会話が聞いてて楽しい、外界のことに疎いユル達の描写も忘れてないのが流石だわ
ツガイで食べるのと出すのが自在なんて便利だ。黒幕っぽい石田さんと妹再び。飛行機の中で消えた両親、双子を狙う陣営か
アサちゃん可愛いw
ぎゅっとしていいですかの連発(笑)
ユルにやたらと触れたがるアサ、初登場時とギャップがあり過ぎて笑った。こんなブラコン女子だったのか…(困惑)
主を失えば野良ツガイとなる、今後野良になったツガイが仲間になる可能性もあったりするんだろうか。影森家へ襲撃して来た勢力の存在も気になる
影森家にいよいよ到着。アサのユルに対しての態度がめちゃくちゃ可愛すぎる….笑
両親の行方を問い詰めるも出た答えは行方不明。それでも影森を信じるアサ。
ツガイが主人を失うと野良になってしまうのね。
面白くなってきたな。
アサの髪が黒で陰。ユルの髪が金色(黄色)で陽。陰陽逆になってるね。
アサの兄様好きはよい。ギュッとすることしか考えてない。
村が一番ヤバいのかぁ。
カメラ回しながら屋敷の門をくぐる所が今回の"アニメでしか見られない描写"で良かったな。
ハルオの常人リアクションに安心する😌
アスマさん事前予想河西健吾からの石田彰は笑。
ユルはアサを呼び出してほしいとジンに言ったが、彼は影森家に来てくれるならもうこれ以上何もしないと言った。結局ユルは影森家に向かうことに。兎のツガイ可愛い。へって顔してるのも可愛い。
ハナとデラも犬のツガイを使って、ユルを探していたため影森家に入っていったことを知って、デラはどうやらユルの元に向かうらしい。
影森アスマという男が登場、結構不思議な雰囲気のある男だ。アサ、とうとうユルとしっかり話すことができたな、兄様ぎゅってしていいってずっと言ってるの草。
確かに鉈を振り回しているくせに血を抜くのはダメっていう倫理感なの草、両親はどこにいるのか聞くと行方不明であるとアサは答えた。二人の母親は沖縄出身、飛行機か船でしか行けないところ。
ユルは飛行機も知らないだろうな。アサを影森家に預けて両親二人は母の無事を伝えるために沖縄に飛行機で向かうときに消えた。東京から乗ったはずの両親は沖縄に降りずに消えたのだ。
護衛もつけていたがそれ語と消えた。村の刺客がアサを襲いに来たが影森家は幾度となくそれを守り続けたからこそアサはそれを信じると言ったのだろうな。
すると兄と妹両方が影森家にいる状況を知った東村側のツガイなのかわからないが、影森家に謎の敵襲。ツガイは主が死ぬと地縛霊みたいになり、何年もたつと消えてしまうらしい。ユルはそれを聞いて主はなるべく殺さないと言った、アサが兄様優しいと言ってる時の顔好き。そしてユルは弓を持って謎の襲撃者と戦うことに。
会話がわかりやすく面白い、見ているとあっという間に時間が経ついい作品であることを改めて理解した。この状況をユル達はどうやって打破していくのだろうか。
デカすぎる敷地!
うさぎが喋った。
東村と影森は何で対立してるんだろう…
アサを守ってる人たちは仲間っぽいけど襲撃者は何者なんだ?
叩き起こされるガブちゃんに笑った。
ユルとアサちゃんの両親が護衛ごと行方不明って……なんてこった。
野良ツガイの存在。それは辛いものだ。
弓がツガイに当たるかどうか!? ってとこで終わるの先が気になりすぎていいものだねぇ!!
如何にかアサとの対話に漕ぎ着けたは良かったものの、単なる蒸発よりもいっそ死んでた方が区切りも付けられるような気もするが、そうならん辺りになんか作者の畜生さを感じなくもねぇな。とはいえアサにとっては下界で色々世話になった影森家だし恩は尽きぬとこだろうけど、そうじゃないユルは如何向き合っていく事になるやら。
とかなんとか言ってたら敵襲を受けやがる事になったが、そんな事が頻発するようならアサとユルは別行動を取った方が最善策なんだろうか。とは言えユルも聞きたい事は未だ山積してるだろうし、アサも兄様成分に飢えてるから難しいとこかもだが。
にしてもユルと左右様を追って来たらこんな事になってて、なんか色んな意味で大丈夫なんだろうかデラも。
黄泉のツガイ 第五話。初登場時のイメージから大きく印象が変わるアサ(真)が可愛い。しかしこのブラコンっぷりはようするに家族と引き離されがちな人生を送ってきたことの裏返しなのだと思うとなかなかな重いな。
ガブちゃん、アサちゃんに叩き起こされるのには大笑いしつつ、宮本由芽さんボイスの「ぎゅっとしていい?」連呼は最高すぎるぅぅぅ!!!
というところで影森家自体も何かに狙われてる?気になるところ。