誰かとの旅であってもひとりでの旅であっても、いや旅でなくても誰かと繋がらなければ人は生きていけず誰かと繋がってこそ人を形づくれるから、そんな誰かとの繋がりをを再認識させるのがちか的ひとり旅論ってとこか。でもそんな繋がる相手が全然いないガチのぼっちは一体どうしたら、いやそんなの気にしちゃ終わりだけど。
一方で暦との粟島激闘編は大分真夏の田舎道を舐めてかかったなって気もするけども、そんな羽目になるのもざつ故というところではあるか。にしても夏に島に行っていろいろ巡って思い出つくるってサマポケと繋がったななんか。あといくらクソ寒いからってスルーはやめてやちか。