其の場所時々で常識当然てのは変遷するし、其々に守りたい貫き通したい信念や原理があって場合によっては相容れないものもあるけども、そういうのを許容は出来ないにしても世界や相手を理解していく事がユウグレがアキラに執拗に迫る結婚の話にも繋がっていく、のだろうか。其処ら辺の方向は次回辺りで定まりそうな気もするが、兎も角色々と如何する事か此の状況。
にしても前回の函館といい今回の恐山といいOWELの奴等ってこんな無駄に濃いキャラばっかなんだろか。あとこんなにも似た顔のが作られてるって、色んな意味で何やらかしやがったトワサは。