其々に譲れない想いは在るだろうし、決して曲げず許せず譲れないものも在るだろうけども、其れでも誰かを同じ目には遭わせまいという想いは同じだろうし、未だ未だ雪解けとはいかないもののやっと春と冬で少しは歩み寄れはしたのかなと感じるとこではある。 んな訳で秋奪還戦は其々が今此処に存在する事を見せつける戦いにもなりそうだが、大元締めの四季庁も何処の里も信用ならんし各主従がどれだけ繋がり合えるかが鍵になりそうだが、撫子もだし既に限界クソヤバな竜胆も如何なる事か。
アカウント作成するとこの機能が使えます。