まぁ不条理を覆せるくらいに超常の力なんだろうが代行者ってのは、故に色んな賊から狙われる力でも有るんだろうが、とは言え余りにも展開がご都合過ぎやしねぇかな。でも無事に秋を奪還して夏も一応護り通したからヨシかもしれんが。然し結局夏の力は瑠璃からあやめに継承された儘なのか?てか未だ完全に瑠璃が切れてた訳じゃねぇのに早々にあやめに継承させるとか、そんな全く嬉しくねぇクソな継承をさせる夏の神は大分ゴミカスなんじゃねぇの?
てか竜胆が飽く迄仕事として接してるのは勘付いてたか撫子は。まぁどんな竜胆であれ撫子にとっての王子であり騎士であり護ってくれたから全部受け止めるってとこだが、なんか春主従とは違う意味で歪んでは居るのかな。
一方四季庁防衛線の方は如何なるやら、春冬と観鈴との因縁は何処に行き着く事か、何も信じられん中でどれだけのものと人を信じ抜けるだろうか。