王妃の陰謀は続く。黒い水は洗脳効果があり、知り合ったばかりの男の子ティトが餌食に……。
結果的に権力を持ったユーリちゃんの機転でティトが処刑から救われたのは良いこと!
水さえあればどこにでも現れる王妃陣営が厄介すぎる。ティト、死にそうだ……。
帰りたいとばかり思ってるユーリちゃんの心が変わるのはどのタイミングになるのだろうか?
原作未読。昔の作品ということを加味して良い寄りの普通。
わざとそうしているのだろうが。演出も台詞回しも絵柄も良く言えばレトロ、悪く言えば古臭い。話の内容的にも小中学生向けに見える。
そして話の展開の速さ、アッサリさも昔のコミック原作っぽい。もう少し現代に合わせてアレンジがあっても良いと思うが、原作改変と言われないためには仕方ないか。
個人的なこと見としては歴史物にファンタジー要素はあまりいらないのだが、それは作風なので仕方ない。
ユーリ、現代に戻りたくてキャンキャンうるせーよ。
氷室…!氷室…氷室…!!!
着ていた服が必要って面白い設定だなw
敵サイドの能力が強すぎないか?
浮名を流してる王子だけど連れ帰って傍に置いたのはユーリが初めてだと… (少女漫画ですなぁ)
身分ってものは上の者が下の者を守るためにある、権力をいま使わないでいつ使うの、度胸があるし良いこという
帰るには着てきた服が必要… 今後服がなくなったり破れたりしそう←
配信サイトのメインキャストにティトの名前がなかったから察する…
ユーリがキャンキャンし過ぎている、話数を重ねればもうちょっと落ち着いてくれるかな
想像した範囲では最悪に近い展開…。我儘で幼くバカでぎゃーぎゃー煩い女、読者の望みをただ写したような男、何か話を進めたいがためだけのご都合主義極まる不自然な展開…。味方もアホなら敵もアホ。十二国記みたいなのを期待したが、そんな期待をするような作品ではなさそうだ。舞台はヒッタイトで歴史好きを惹きつけるが、ここ2話のすべてが、この作品は中学生女子の読者に全振りしたご都合主義極まるテンプレ作品だと叫んでいる。。
この主人公の女、帰りたい一心で永遠とわがままなのプラチナムカつく
自分が殺される罠に何度も突っ込んで、仲間死なせかけて泣いてんじゃねぇ
ティトくんメインキャストに名前が無いからここで脱落かな?