物語の核心に近づいてきているので胸がドキドキワクワクでしかない。エンヴィたちはクセルクセス一国の民を皆殺しにしてすべて賢者の石に変えた。そのエンヴィの石を使って「扉」を作りグラトニーの中から出ようとする。そして扉に入ったエドはアルの肉体がまだそこにあることを確認する。とにかく一国を亡ぼしてまで人間すべてを賢者の石にすること。身寄りのない子供たちを集めて賢者の石を注入してホムンクルスを作ること(適合しないものは死ぬ)大総統ですらそうした軍部の犠牲者でしかないこと。地獄のような話で呆然とする。いったいこれほどまでに大勢の人間を虐殺してでも何かを成し遂げたいと思う人間ってなんなんだよ。倫理観がないとかの問題じゃないよこれ。
ついにアルの体が。真理の扉の向こうに居た。
自らの体を解体して再構成することで扉を介して外に出るとか、究極の錬金術だな。
はぁ~~~~激アツ
めちゃくちゃいいな…
もうずっとクライマックス
アルが痩せ細ってるのは悲しい。
でも、背が伸びすぎじゃないかな?痩せててもいいけど、もっと可愛らしいイメージだった。
肝心のとこをちら見せさせてくれた感じがとても良い
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神を超える存在になろうとする者のせいでクセルクセスの人々は犠牲になったのか。
感情じゃなくて理屈で人間の定義に線を引けよ錬金術師。
ありがとうございました。