シン・エヴァンゲリオン劇場版:||
カラー

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||

1853
視聴者数
-%
満足度
0
評価数

基本情報

タイトル (かな)
しんえゔぁんげりおんげきじょうばん
タイトル (英)
Evangelion: 3.0+1.0 Thrice Upon a Time
メディア
映画
リリース時期
開始日
2021-03-08
公式サイト
公式Twitter
ハッシュタグ
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キャラクター

キャラクターはいません

スタッフ

庵野秀明
企画
庵野秀明
原作
庵野秀明
脚本
錦織敦史
総作画監督
井関修一
作画監督
金世俊
作画監督
浅野直之
作画監督
田中将賀
作画監督
新井浩一
作画監督
谷田部透湖
副監督
小松田大全
副監督
山下いくと
デザインワークス
渭原敏明
デザインワークス
コヤマシゲト
デザインワークス
安野モヨコ
デザインワークス
高倉武史
デザインワークス
渡部隆
デザインワークス
小林浩康
CGIアートディレクター
鬼塚大輔
CGI監督
松井祐亮
3Dアニメーションディレクター
小林学
3Dモデリングディレクター
鈴木貴志
3Dテクニカルディレクター
岩里昌則
3Dルックデヴディレクター
座間香代子
2DCGディレクター
村田康人
動画検査
菊地和子
色彩設計
串田達也
美術監督
福士享
撮影監督
山田豊徳
特技監督
辻田恵美
編集
鷺巣詩郎
音楽
野口透
音響効果
住谷真
録音
山田陽
台詞演出
轟木一騎
総監督助手
岡島隆敏
制作統括プロデューサー
杉谷勇樹
アニメーションプロデューサー
田中隼人
設定制作
川島正規
プリヴィズ統括制作
スタジオカラー (カラー)
アニメーション制作
東宝
配給
東映
配給
カラー
配給
カラー
宣伝
カラー
製作
緒方智幸
エグゼクティブ・プロデューサー
前田真宏
コンセプトアートディレクター
鶴巻和哉
監督
中山勝一
監督
庵野秀明
総監督

動画サービス

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

思ってたより、すっきり終わったなという感じ。
特にシンジとゲンドウの関係が清算されたのと、救いがある終わり方なのが良かった。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

105日ぶり3回目、まさかこんなにもすんなり理解に落とし込めるとは

幼稚で虚構で理想の終わらない自分だけのセカイが、いつか終わる現実の日常の世界に転換する
だけど、セカイが無意味なものではなく現実だけに目を向けていても苦しいだけ
だから、理想のセカイを現実の世界にオーバーラップさせる

エヴァンゲリオン・インフィニティが人類に還る場面はまさしくこの少年たちの神話の終焉であり、観客もこの虚構から解放された瞬間だった

そしてエピローグはこの神話が現実に重なるもので、「さようなら、全てのエヴァンゲリオン」 とは日常の中で彼らの神話の断片を見つけるためのおまじないであった

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ありがとう、全てのエヴァンゲリオン
この作品にはまず感謝と祝福を言っておくべきだろう
それほどの作品に没頭させる魔力があると思う
ここからはネタバレが含まれる内容を記載するが
最終的に人類補完計画とは「あ、そういうこと」っていうシンプルなものでそのカギがシンジとゲンドウの親子関係の在り方に関わるものだったとは
つまりは「愛と命」、最終的に概念的な作品のテーマは結局ここにたどり着くのかという感じだった
であるが、そこにたどり着くまでの不明確な要素をあちらこちらと作品中に張り巡らせ、どういうことなんだろうって視聴者を夢中にさせていたのがヒットした要因と言えるだろう
実際見た後、1週間ぐらいエヴァのことしか考えられなかった。印象に残るセリフが多いのもそういうことなのだろう。
作画にも注目したい
前半とクライマックスのアクションシーンはド派手にどんな人にも楽しめるようになっている、無双ゲームのように多くの敵を1つの機体が全てをなぎ倒す
ただ、破壊するだけでなく操縦席からの目線で戦いのスピード感と緊張感を与えていると思う
一方途中の日常パートはより現実に近い背景の中に異端と思われる主要キャラを浮かせないように敢えて風景を中心に風景の中に溶け込んでいるキャラクターという見せ方をしていたように見える
また、風景を中心に描くことによって「ここは守る場所である」と視聴者側に印象付けるような雰囲気を感じられた。(風景自体が昭和の復興仕立ての日本を想像されるものだったのでノスタルジックなものを感じた方もいたのではないだろうか)
最後に精神世界での部分
特に印象に残ったのはアスカがエヴァから解放された時の姿だろう
日常パートでやけにアスカの寝ている姿、ちょっとはだけた姿があるなぁと思っていたが解放された後とのギャップを掴むためだったのかと思ってしまう。
エヴァに乗るアスカは軍人、パイロットとしての姿が印象的でありかっこよさの方が強かった。しかし、解放後の姿は一気に乙女、大人の女性としての姿、表情が垣間見え本来の女性としてのアスカはこうなのかと実感できた、乙女魔力ってすげえな
最後に、シンジ君は本当にすごい、ミサトさんはカッコいい

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

ゲンドウの動機が結局のところ人の本質的なもので、そこに物語としての驚きはなかった。
でも見終わってみて、なんだか心地良かった。
ありがとう、エヴァンゲリオン。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

3月に見て記録するの忘れてた。
さようならエヴァ。宇部新川、出張で行ったな~懐かしい。
てかキャラが大人になってて、思ったより自分がダメージ食らってそれがショックだった。・・・みんな大人になるのよね。
マリちゃんが真のヒロインなの、真綾さん大勝利みたいでうれしい( ˘ω˘ )

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
全体
とても良い

ガチ勢じゃないからこれで十分満足。

評価
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
とても良い
全体
良い

とりあえず劇場で視聴。細かい所はBD買って見ます。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
良くない
キャラクター
良い
全体
良い

冬月先生にゲンドウのフォローをさせといて結局動機が「ユイに会いたい」だったのはなんだかなって感じ。
いきなり葛城博士のおかげってのも

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

映画には、観た後に生きる活力を与えてくれる作品がある。本作はそのような作品のひとつだろう。明日も生きようと思えた。

評価
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
全体
とても良い

まだまだ謎なところも多くて、劇場ではそう何度も見に行けないから、多分配信で何度か見ることになるんだろうなぁ。BDボックスも出たら買いたくなるかも。
TV版、旧劇場版よりは心情描写とかが丁寧で分かりやすく、演出もカントクがやりたかった事がしっかりできたんだろうな、という印象。
これでエヴァの25年の旅は終わりかもしれないけど、でもエヴァとの付き合いはまだまだ続きそう。

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