動画

全体
とても良い

メイドインアビスのテレビシリーズ同様、序盤冒険心をくすぐる語り口調や世界観の解説でゆったり始めてから終盤に一気に感情で畳みかけていくスタイル。
この情報をインプットしてから緊張を高めて最悪の展開に持っていく鬼畜の所業。
しかし、これだけキツイのに、あれだけしんどいのに、味方として無害な形で関わってくる人たちの心が温かいからつい良い作品と錯覚してしまう。
展開的にプラス方向の表現をしたり諸手をあげたりなんてしたくないっていうのに、やっぱりあまりにも心を揺さぶってくるすごい作品だから、面白いな、好きだなと思ってしまう。人間の業。しんどいな。ああああ。
…………てか、なんか、グロに作画コスト割いてませんか?ヤダー

全体
とても良い

そろそろ2期が始まるので、重い腰を上げて見た。

この感じ懐かしい。
初めてメイドインアビスを始めた頃、何も前情報を知らないで1期の10話を見たときの衝撃を思い出した。
パンパンに腫れ上がる紫色になった手を見たときの、あのグログロ感。思わず目を背けてしまった。

今回はアクションも満載で、ガンダムかよってめちゃかっこよかの火葬砲がバシバシでたり。
1期にもまけず、メンタルをどん底に落としてくる展開。度し難いぞ。
終始、クオリティが高い作品でした。
これぞメイドインアビスって感じの作品

元気なときに2期も見よう。ぜったい見よう。
ただし、ボンドルド、テメーはダメだ(笑)

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

なんで?

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ABEMAで無料公開されてたので見るぞ~~~!
出オチのナナチ、出ナナチ。
植物擬態の人体寄生虫…初っ端からグロ要素…汚物は消毒ファイアー!
ハマシラマ、グロくない…???深層だからな…。でもコリコリプルプルで美味しいんやろなぁ…んなぁ~
だってここはアビスだもん!万能理論だ…
またかわいいロリが出てきた…プルシュカちゃんかぁ~^^
ボンドルド兄貴…FF12のジャッジを思い出した
白笛は本人にしか使えない…、白笛はそもそもどうやって作り、与えられる?遺物を加工してるとは言っていたが…
ボンドルド、娘がいるってことは妻もいるのか…?結婚してる…!?ワンチャンボンドルドは女性…!?!?
層に依って上昇負荷が違うんか…感覚失って噛み締めたら奥歯ってそんな欠けるもんなんだ。人間にない感覚は奪えない。
ボンドルドやっぱり結婚してたとかではないんだ、でも「血は薄いけど」って言ってたから何かしらの技術を使って仕込んだ?
躊躇無く片腕を…。
プルシュカの「パパは私のこと、わかってくれる」とか「全部丸く収まったらさ…」とか、どう見ても、さ…本人の声が震えてるからもしかしたらどこかしらで自覚と覚悟はあったのかもしれないな…
ナナチの戦い方というか戦略思考はまさにナナチの「情報は力」を体現した戦い方だった。
プルシュカがあんな事言うから「プルシュカ…」と思っていたら親がひどい目に遭うなんて…つくしあきひと……!
………と思ったらエッ!!?!?倒したのに!??!えーッ?!??本当に何なんだお前は!?!?
戦闘時にえらく反撃もしないで余裕ぶってやられてるなぁと思ったら、オルタナティブが存在していたのか…。
「お母さんに会いたい」じゃなくて「お母さんみたいに冒険がしたい」だよ!みんなと一緒にずっと冒険出来るといいね…プルシュカ………。
精神隷属器による人格継承か~なるほど、コレなら娘がいた理由も少し見える感じがするな
リコの「(精神の挿げ替えで)黎明卿の笛が何故使えたのか」という疑問、言われてみれば確かに…
カートリッジ。他人の感覚器官を全て物理的に削ぎ落とし、上昇負荷を押し付ける媒体。
白笛は何から出来てるんだろうと思っていたが「ユアワース」という石…いや、人間を原料としたものから削り出す…。
供物となった者は使用者に全てを託す意志がなければ命の紋が適合しない。逆に自分を供物とすればあらゆる人間に適合させることも出来る…?
レグだけ明らかに作画が違う…ッ!何が起きている?
ボンドルドの攻撃の時スローになる演出めちゃめちゃかっこいい…火葬法による爆縮演出もヤバかった…
ナナチのモフモフで勃起して自我を取り戻すのか…(困惑)
「なれはて」に全て名前がある、と紹介した上で、躊躇なく戦闘に巻き込む。そういう奴なんだ。
「プルシュカと共に一緒の冒険」を…
生を呪わなければ、"祝福"は与えられない…。アビスの祝福を与えるためだけに、「夜明け」という希望を名付けて育てて、思いを踏み躙って、糧にして……!!!
髪の毛白髪だったのにと思ったら上昇負荷で毛が変わったのか…。少し映っただけだけどカートリッジ制作の手伝いもしてたのか…。
ずっと世話してた青い仮面のアンブラハンズは一体何だったんだろう。本当の親というか、娘を作ったときのボンドルドだったのかな…。
痛みが偽物でも、この意志は本物だ。腕の感覚は幻肢痛じゃなくて分断した腕も動作していたのか。
和睦を願ったプルシュカ。刺し違えることを願ったナナチ。全てを蔑ろにするように蹂躙したボンドルド。これが、純粋なる悪としての存在。
プルシュカは石になって、白笛として…リコたちと共に冒険が出来るようになったんだな。
ナナチだけボヨ~ンwってなるのワロタ
どうやったらこんなえげつない設定と話思いつくんだよう…
でも映画としてとても良かったし、話も面白かったし山場は曲も演出もかっこいいし…。すごい映画だった…。
EDはMYTH&ROIDとTom-H@ckのコンビ。切なさと悲しみに一欠片の恐怖が混じったような曲だ…良い…。
100分くらいの見やすい方の映画だったけどかなりの満足感でした…!

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

作画良いな…
消えた?
ナナチキュンキュンしてるやんかわわわわ
寄生されたのか
ヒャッハー!
きめぇ
生で食うの!?
かわいい
プルシュカ
肉電球とは…
そういう理由で白笛は本人しか使えないのか
坑道食4号?
壁の味w
レグの浮かび上がるマークはバッテリーインジケーター的なモノだったのか~
ナナチは抱き枕
いない…
階段はヤバそう
ヒェッ…
色々あるのか
プルシュカの頭になんかいたのか
えっもう…すでに…?
光?何の光?
祝福…?
レグの腕が…
一人前のレディ(意味深
ハメたか
ファントムペイン
スパラグモス?
カートリッジ?
呪い避けなんて便利なものがあるのね!
やったか!?
!!???!!
しっぽ!?
加工場?
生きたまま削ぎ落として…ヒェッ…
レグ…なのか…?
破棄…って…
デコメガネ卿ww
ナナチがかわいいからレグ棒が反応しちゃってますねぇ…

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

2期が決まり、これの続きだろうなぁって思ってたとこでABEMAで放送があったので。

メイドインアビスはこういうものだってわかっててみてるんだけど、やっぱ辛い。ってことでストーリー1つ落としてしまった。

ボンドルドは一貫してて、最後まで一切悪気がないのがホントなぁ。
でてきたばっかりのプルシュカにだいぶ感情移入してしまった。

2期も重いんだろうなぁ…と思いつつ楽しみでもあり、見たくない気もしたりもw

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

【神】
賛否ありそうなアニメ(内容で)
例え物語が受け付けなかったとしても、アニメオタクにはそれ以外だけでも見る価値があると断言しておすすめ出来ます。

個人的には“大好き”でした。演出、作画、音楽、構成、物語、世界観どれをとっても高水準です。
私は500タイトル以上のアニメを見ていますがその中でも間違いなく総合的に見てトップ30に入るくらいには高水準のアニメ

良い意味で“酷すぎた”アニメでした。

この作品を見る上で「啓蒙主義」という概念を知っておくといいかもしれません。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ボンドルド卿が最高に優しくて紳士で心温まる家族のストーリーでした(調教済み感想)

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

水瀬いのりがよぉ…

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

疲れた。。身構えてたけどこんなにも精神揺さぶられるなんて。
ボンドルドがゲスなのは間違いないが、本人は探究心しかなさそうで悪人じゃないんだよね。デザインかっこいいし態度も紳士的だし探窟家として明らかに格上だからか、ラストダイブへの試練って感じだった。
それを単なる憎悪に任せるでもなく、三人の機智と冒険を続けたいという意志で突破したってのが冒険物って感じがしてかっこよかった。
ナナチが俊敏に岩壁を降りたりたくさんモフモフされたり一人ダイブ弾かれたり「んなぁ〜」をたくさん聞けたりと癒しのナナチシーンも沢山あってそこだけは何回も見たい。

マルルクきゅんの日常を愛でていたのが遠い過去のようだ。。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

感情をぐちゃぐちゃにもってかれたな!
あ、ああああから泣きに持ってかれてほんとに…
話題になってたからアニメ全部観てから見に行った観にいってよかった。

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