サービス開始日: 2020-12-15 (1929日目)
スポ根。Phoenix学園だと思ったらFENIX学園なんだろうか…というFの校章が気になってた。
言葉にはしないけど、自分を待っていてくれる相手の場所に自分で舞い戻るっていう受験への表明がシブい締め方で良かった。
このままではルルナがリセット対象になっちゃうッチュ……って思ってたけど優しい世界で良かった。
キラッCHUをトモダチって呼んだのがとても良かった。
最高のえもあんが見れたので僕は感無量です。
個人的に選曲も含め、ステージ的には148話のほうが良かったのですが、キラッツの新曲はミラクル桁違いマンモス規格外で良かった!
城を背負って走ってるはシュールで面白かったw
残り数話でルルナを未解決だったのは意外だけど、どうするのかしら。ソルルとデュエットの曲とかありそうな予感。
めっちゃおもしれえ。二人とも、どんどんぶつかってくれ。
しかしながら父親のメンタルが化け物すぎる。娘に邪険に扱われることすら物ともしないし、モノトーン音波も届かない。斬新だった。
ライブ行く身としては、メルパンの提案は素晴らしかったんだけど、最前オタクからするとブチ切れ案件だなと思ったぞw
しかし1話でWだいあ、リングマリィを消費して、まさかメルティックもやるとは思わなかった。
メルティックとキラッツは連続させて対決感を出してくると思ったのだ。まぁ、良かったのでいいんだけど。
各人がこれまでのプリチャンを振り返って想いを載せて強い曲を歌う展開は素直に素晴らしかったですね。
ALIVEを残した理由としては未解決のルルナなんだろうけど、ムーンライトエリアのイルミナージュコーデ着れるようになるのかな。虹ノ咲さんはジュエリングドレス着てるし。
なんにせよあと数話でプリチャン終わっちゃうのホントつらい・・・。
くるくるツインテがストレートになってしまうほどシュンとしたあんな様をえもちゃんが励ますっていうのがとてもいい……
照れ隠しにライバルって言葉を使って、あんな様もキラッツに教えられると答えるのも、通じ合ってる感じがしてとても良い台詞回しだった。
ダイナミック宇宙通学はそうはならんやろwwwwwwという感じだったが、プリチャンらしいので良し(?
何気にイルミナージュコーデでのユニコーンになってしまった…(?)は初
何度も見てしまう。救いはあまりないのだけど。続編あると良かったんだけどねえ……
いやぁ144話の予告でクマがらぁらみたいに喋りだして確実にだいあちゃんがだいあ(黒)になったみたいに擬人化するパターンやろ!!!!って思ってたらマジのマジでマジだったので
どう見てもアイドルタイムプリパラです本当にありがとうございました。というわけですよ
尊死神回。2週連続で友情攻撃。最高。
一体何鳥アンジュなんだ……ってすっとぼけてる間に濃厚なえもあんが始まりWだいあの登場に度肝を抜かれ
歌詞の変わったMEMORIES FOR FUTUREでボコボコにされて「トモダチとして一緒にいる」というだいあちゃん(マスコット)の言葉に涙を禁じ得なかったってわけですよ……
ありがとう、あんさら……
ありがとうメルティックスター……
電話帳登録「黄色いの」なのにちゃんと「萌黄えもから…」って言うあんな様も最高でした……
てっきりさらちゃんのカミングアウトだと思っていたが、そうはならず。桃山と秘密の共有ができているから、誰かに打ち明けたいという欲求がいい感じにガス抜きできてるんだろうね。
ピザ屋だったりかしこま!だったり、らぁらを彷彿させるネタが飛び交っていたが、まさかな……確かにまだプリティーシリーズの主人公でらぁらだけがアナザー化してないけど……
それにしたってマスコットルルナ、かわいい。早くソルルとイブと和解して飼い猫に戻って幸せな笑顔を見せてくれ。
映画見てると記憶吸引はあまりに惨い……ってなったけど貝殻として外部保管されるみたいだし消去とは違うのかしらね。
ただ、識ることはできても思い出すこととは理屈が違うのかしらね……
本筋以外が面白かったというか、楽しかった。ハトプリとトロプリに求めているのは楽しいドタバタハッピーエンドだったので、シャロンが関わる本筋が微妙に思った。お話としては良かったけど、求めていたものとは違った感じ。好みですね。
求めていた、キャラの掛け合いやドタバタ、戦闘のクロスオーバー、フルバンクに映画アレンジが入っていたのも素晴らしかった。
ローラとえりか、海つながりで似た者同士っていうのも良かった。
まずオシャレという点。OPのクレジットからカメラワーク、3Dをうまく使いながら線の太いキャラクターの置き方が上手で、奥行きがうまく表現できていたと思う。パリの風景にビビッドで主張するキャラクターが自然にいる感じが、とても良かった。
あくまで外伝という位置づけも上手だった。砂漠の王から追放され、プリキュアに封印されてしまい、という生い立ちがゲストキャラながらキャラ付けはしっかりとしていて、どこか胡散臭いビンテージを感じるキャスティングの藤原啓治さんもハマり役だったように思う。
また、バトルシーンもオペラのように進行し、シナリオに深みをもたせながら全員バトルは大迫力で見応えもあり、終盤のタイトル回収も美しく、収まりのいい映画に仕上がっていた。面白かった!
1話だとよくわからなかったが、2話で実質1話だったので素晴らしく良かった。ベタな展開だが、分かり合えれば無敵。それでええんや。
息があってない頃の戦闘から、リズムとメロディで着地ずらしや立体感のある戦闘がとても印象的。畑野森生さん。
チョロいオタクなので信用できるシーズンだ!!!てなった。今後が楽しみ。
無敵要塞ザイガスがまさかの立体化なので見たが、無敵要塞ザイガスが霞んでしまうほどの密度でやっぱりボーボボはイカれてるなw
あんまりプリキュアっぽくないなぁと思ったが、音楽界のデザインがプリチャンとかプリパラっぽく感じたからかな……もっともこちらのほうが先ですけど。
いきなりケンカップルで期待が高まります。