地雷アニメになるかと思いきや、DLEの小慣れたアニメ演出で全く不快感なく見られた。
原作の違和感あるキャラデザを完全再現してるので、奇妙さも常に感じられた。
ストーリーもかなりしっかりしており、毎度スッキリする起承転結を見せてもらえて楽しい。
3DCG、フラッシュアニメ、実写の使い方うまく、他に類を見ない映像作品に仕上がっていると思う。
見て良かった。
川口とのトラブルはAパートで解決。
Bパートは、第一話を彷彿とさせるフードバトルの話に。
最後は、帰宅後のサービスシーンもあり、なかなか良い最終回でした。
詰め込みすぎなくらい、ライブ盛りだくさんな減価償却(総集編)。
総集編とは言っても、新規シーンやアドリブ(メリークリスマス!)などの変化球もあり、新鮮に楽しめる。
ラブジュリエルのライブを久しぶりに見た気がする。
新規作画カットのクリスマス風景が良かったが、エンディング直前に一気に出てきたので、ライブの間にちょくちょく分散させてもよかったかなと思った。
リングちゃん、相変わらず、自分勝手に乱入する。
でも可愛いからゆるす。
1クール目の感想。(続きは2027年予定)
2期がいろいろ残念だったので期待していなかったが、バトルシーンがちゃんとかっこよく、それなりに見ることができた。やる気を感じないカットもあったが、メリハリとして仕方ないかなと。
見て良かった。早く続きもみたい。
時間かけても良いものを作ってくれ〜。
ジナのおっぱい、ジナっぱい。最高。
ロリジナもかわいい最高。
ゲームでは明かされなかった、ジナが嘘をつくのが嫌いな理由がわかって最高。
ゲームと同じ展開になるのかと思ったら、アニオリで変えてくる最高。
ジナのシャワーシーンのせいで、ジナの陰毛は濃い説が無くなってしまった。あとの望みは夕里子だけだ。でも、よく考えたら夕里子って、右の肩が出る衣装着てて、アニメで腋毛が全くないのが描写されてるので、陰毛もある程度処理している可能性が高い。でも、まだ確定ではない。陰毛エンジニアとして調査しなければ。
とにかく原作を補完しつつ、違う展開を入れてくる構成がうますぎる。
特殊EDが来そうだと思ったら、やっぱり来た。
すべてが刺さる。ほんと良いね。
森脇総監督ということで視聴。
銀魂本編のキャラとは変えつつ、銀魂っぽいノリを再現していて良かったと思う。
ただ、少しネタが古臭く感じて、アニメ銀魂の時事ネタっぽい笑いが弱かったように思えた。原作の連載時期もあるのかもしれない。
キャラぶれなどはしていなかったが、銀さんだけ先生で、新選組や桂が生徒なのは、どうも気持ち悪く思えた。
1話でけっこうシュールギャグだったので、楽しめるのか心配だったが、中盤からけっこう泣ける話や熱い話が多くて、ストーリー的には楽しめた。
見て良かった。
総監督、佐藤順一とだけあって期待していたが、思ったよりハマれなかった。Twitter実況してたら違ったかも。
ライブシーンはプリティシリーズだけあって、すべての話数で圧巻される。ストーリーとの連携も取れており素晴らしい。
女児アニメらしく、楽しいシーンもいれつつ、かなりシリアスな雰囲気まで振り切れるので、作りとしてかなり好きではある。
ずっと気になったのは、まつりが常識人のためにあまり共感できないこと。みゃむがボケキャラなので、主人公がツッコミになってしまうのは分かるが、バディ物として関係性の設定の仕方が下手だったかなと。他のデュオにしても、あまり強い絆を演出できてなかった気がする。
坪田文脚本のシリアス回は好みだった。
それぞれ将来を見つける良いクロージング
ジェニファーとリューメのライブ、素晴らしいハッピーエンド…。良かった…。
まつりの願いも……最高……。
ありがとう。
ライブパートの迫力はすごいが、プリマジをなくしたいのになぜジェニファーはライブしている?
説得されたジェニファーがライブして、リューネを助けたほうが流れが綺麗だったんだじゃないかな。
色んなやりたいことは察することはできるけど、もう少し引き算したほうがよかったかも。
今週もみゃむが大活躍。
新しいコーデがダイジェスト形式になってしまうの。もったいない…。
みゃむのセリフがちょっと性格とズレてる気がした。やけに物わかりが良い感じ。
タントちゃんつえええええ。
みんな。かわいいね。
「愛しています」って言うのかと思った。
阿智彦がプリマジやるぞって言うと、サマメ着て踊るイメージが頭に浮かぶんですけど。
最終回とかであったりしますか。
ボルトのことをすっかり忘れていた。
あうるとめが姉ぇの間にできた謎の赤ちゃんという認識は本人達にもあったのね。親の責任てw
エレメンツの形態ということに今回きづいた
壁に反射させるうんぬんの意味がよく分からなかった。
エレメンツ、呼んだら出てくるんかいw
素顔を勝手にネットに晒されるとかw
みるきの受難。
まつりは主人公タイプとかメタ発言。
ただ、みるきは他人の目を意識して計算して可愛くなったタイプだから、「本当の自分」は見失いがちかもしれない。
カオスでありつつ、みるきの魅力が詰まった一話だった。