サービス開始日: 2025-08-21 (154日目)
みつきのためにPVを作ろうとするも、逆に熱を出させ追い込んでしまうひまり。
そしてデータ消去までするとは。それは読めなかったーーーーー!(囲碁)
それを取り戻すために、冒頭のカラメラロールのシーンが繋がってくるとは、見事なシナリオ。
90話にして今までで一番シリアスな演出だった。
留学のことを知っても、応援し続けるひまり。泣ける友情だ。
春になったら留学するという「ひみつ」を、桜の写真で示したのも天才的。
みつきにとっては「落ちる桜」を「涙」として暗示して、ひまりは「桜の花びら」で「ハートマーク=愛」を暗示する。
同じモチーフなのに、違う意味を持たせるの最高かよ。
すごい。本当にアイプリの演出はすごい。
新年会やって、ドッキリやって、カフェでお茶して、お泊まり会やって、またカフェでお茶して、木が黒くなって、倒したけど解決しなくて。
なんというか、支離滅裂な1話に思える。終盤にクオリティが落ちるのはいつものことだけど、ちょっと雑かなぁ。
さりげなく伏線を張ってからきれいに回収するストーリーが良かった。
子供が集中力を切らさないように2本立てにしているのか・・・と思わせつつ、話が繋がっているとは。
アクションシーンも多数あり、めちゃかっこいい。
ラストでは市民の団結によって勝利する展開もいいし。
『おしりたんてい』シリーズは初めて見たのだが、こんなにいい作品とは思わなかった。
ひとつ細かいツッコミ。
シリアーティ教授が悪用した中毒物質がスナック菓子にも入ってるのヤバいだろ。この世界のお菓子業界の闇か。
地雷アニメになるかと思いきや、DLEの小慣れたアニメ演出で全く不快感なく見られた。
原作の違和感あるキャラデザを完全再現してるので、奇妙さも常に感じられた。
ストーリーもかなりしっかりしており、毎度スッキリする起承転結を見せてもらえて楽しい。
3DCG、フラッシュアニメ、実写の使い方うまく、他に類を見ない映像作品に仕上がっていると思う。
見て良かった。
川口とのトラブルはAパートで解決。
Bパートは、第一話を彷彿とさせるフードバトルの話に。
最後は、帰宅後のサービスシーンもあり、なかなか良い最終回でした。
詰め込みすぎなくらい、ライブ盛りだくさんな減価償却(総集編)。
総集編とは言っても、新規シーンやアドリブ(メリークリスマス!)などの変化球もあり、新鮮に楽しめる。
ラブジュリエルのライブを久しぶりに見た気がする。
新規作画カットのクリスマス風景が良かったが、エンディング直前に一気に出てきたので、ライブの間にちょくちょく分散させてもよかったかなと思った。
リングちゃん、相変わらず、自分勝手に乱入する。
でも可愛いからゆるす。
1クール目の感想。(続きは2027年予定)
2期がいろいろ残念だったので期待していなかったが、バトルシーンがちゃんとかっこよく、それなりに見ることができた。やる気を感じないカットもあったが、メリハリとして仕方ないかなと。
見て良かった。早く続きもみたい。
時間かけても良いものを作ってくれ〜。
ジナのおっぱい、ジナっぱい。最高。
ロリジナもかわいい最高。
ゲームでは明かされなかった、ジナが嘘をつくのが嫌いな理由がわかって最高。
ゲームと同じ展開になるのかと思ったら、アニオリで変えてくる最高。
ジナのシャワーシーンのせいで、ジナの陰毛は濃い説が無くなってしまった。あとの望みは夕里子だけだ。でも、よく考えたら夕里子って、右の肩が出る衣装着てて、アニメで腋毛が全くないのが描写されてるので、陰毛もある程度処理している可能性が高い。でも、まだ確定ではない。陰毛エンジニアとして調査しなければ。
とにかく原作を補完しつつ、違う展開を入れてくる構成がうますぎる。
特殊EDが来そうだと思ったら、やっぱり来た。
すべてが刺さる。ほんと良いね。
総監督、佐藤順一とだけあって期待していたが、思ったよりハマれなかった。Twitter実況してたら違ったかも。
ライブシーンはプリティシリーズだけあって、すべての話数で圧巻される。ストーリーとの連携も取れており素晴らしい。
女児アニメらしく、楽しいシーンもいれつつ、かなりシリアスな雰囲気まで振り切れるので、作りとしてかなり好きではある。
ずっと気になったのは、まつりが常識人のためにあまり共感できないこと。みゃむがボケキャラなので、主人公がツッコミになってしまうのは分かるが、バディ物として関係性の設定の仕方が下手だったかなと。他のデュオにしても、あまり強い絆を演出できてなかった気がする。
坪田文脚本のシリアス回は好みだった。
それぞれ将来を見つける良いクロージング
ジェニファーとリューメのライブ、素晴らしいハッピーエンド…。良かった…。
まつりの願いも……最高……。
ありがとう。