アサとユルの共闘熱いなと思っていたら、アサとユルが化け物に消されてしまった、どこに行ったのか暗闇の中に行ってしまったアサ。暗闇が苦手なのか彼女は嫌な汗をかいていたが左右様の右が付いているからよかった、しかしユルはいない。村で初めて会った時に確かにアサは攻撃をしてきた、左右様は解の力や封の力の暴走を止めれるらしい。それをアサはすでに聞いていた。自分のツガイが天敵になるというのはどういうことだろうかユルと左は白い空間に閉じ込められていた、弓の練習をしているみたいだ。この変な状況が多すぎて慣れてしまったらしい。
解の力を使ってその空間から出たアサ、そして解の力はツガイとの契約解除もできてしまうらしい。そしてアサの血を使って再契約。すげえそんなことできるんだ。
そしてユル達もだし、前のツガイ使いを売らせることにも成功。チート能力だ。結局数々のツガイ達とその主たちを倒してよかったが、一人それを遠くから見つめている男がいたがそいつは誰だろうな。与謝野イワンという男らしいが彼はこれからどうかかわってくるのか、東村の刺客だろうか?
しかし、アサの両親を知ってるやつはいなかった、そしてツガイに名前を付けないで動くのもあんまりよくないことが分かった。ツガイにだって心はあると言っていたからこそ愛着を持って名前を付けたりしていた方がいいんだろうな。アサは一度死んでいる…?東村の刺客に一回殺されているとはいったい…。