ユルはダンジも騙していたことを知り、一人で考え込むユル。ダンジはユルの両親がいなくなった時も寄り添っていた。俺はずっとユルのそばにいるといった。
宇宙人のような彼らの主である犬が近くに寄ってきた。彼のおかげで一人にならずに済んだ。色々思い出すこともできただろう。
オシラ様まで左右様と一緒にいるのいいな…ていうかテレビにハガレン写ってるのいいな。デラさんはジンからユルに土産と両親の写真が届けられた。両親について何か情報交換があったことを知る。
君のような勘のいいガキは嫌いだよで草。ユルに隠そうとしていたことがバレた感じか。ニセのアサと村の子供を救う。偽のアサを救えばダンジとも会える、彼はこの二人に村のことを根掘り葉掘り聞こうとしていた。ユルのそばを離れるのは怖いと左右様、やばくなったらよろしくと言ったユルの顔は大きく信頼しているようだった。
兄様に会いたいと言い続けながら兄様を描くアサおもろい。理想の平和な世界を描いたら売れたというはぐれ先生。彼は普通に生きられたはずの人たちが血なまぐさいことに手を染めなきゃいけない世界は嫌だといっていた。ハルオ達って黒谷と言う苗字で四兄弟だったんだ。ユルは倉庫にてその時を待つとどくろのようなツガイ?に捕らえられようとしていた、デラが銃を撃つもどくろのようなツガイは多数の蛾を操りながら左右様とも戦う。と思ったら空間異動で消えた。ユルの目の前には影森アスマ、どくろのような奴は彼のツガイらしい。夜桜と言う名前。
封の力が欲しいのかと聞くと、特別な力を持つものはそれをコントロールできる人の元にいるべきだと。デラと左右様はイワンと邂逅、すでに山賊は全滅していた。左様は封の力と相性が悪いから消えてもらおうとイワンが言っていた。こちらは対戦開始、一方ユルはアスマに一回死んでみませんかと聞かれていたがどうなることやら…