ダンジ、ツガイだけどユルのこと想う気持ちは本物だと思われる
ハガレンのくだりおもろすぎるだろ
アサ、出番が無い中でもしっかりブラコンアピしてるの好き
緊迫感エグい、息呑んで見入ってしまった
アスマさんのツガイだったのか、やっぱりアスマさんは危険っぽい
イワンと左様の決闘どうなるんだろうマジで楽しみ
サブタイで過去回想で一話丸ごと使うのか心配だったが、物語が進んで良かった。
アスマのもう一方のツガイは気配がしないとか相当厄介。
左さん承っちゃったよ。
トレンドのハガレンこれかw原作通りだけどしっかり入れてきたw
泣いてる小さい兄様かわいい。
ダンジかわいすぎて映る度涙出そう。
兄弟紹介アキオ見切れたぞ。
夜桜迫力すごいいい!
左さんかっこいいい!
あまりのショックに一人になる事を望んだユル。そんな彼の下へ空気を読まず寄り添ってしまうのは動物の良い処か。流石にパグ相手じゃ怒れないもんな(笑)
ユルは村なら一人に成れたなんて嘯くけれど、村でだって一人じゃなかったと回想は示してくる。親が居なくなったと嘆くユルにダンジは傍に居ると誓った。それはツガイとして命令されたからか座敷童の優しさか。どちらにせよダンジは多くの時においてユルの傍に居たのだと信じられる。
一人になれば行き着く考え方は単純でも、一人じゃ生きていけない。そう思える内容でしたよ
一人になろうとしても、何だかんだ一人には成れない
その点はダンジにも示されるね。正体バレ、彼とてショックは受けている。だからユルに会わずに去った。そんなダンジに宇宙人ツガイが“お手伝い”との名目で傍に居るのは良いな
他方で、皆で食べる筈の鍋料理がデラを除いて食べられたのは可哀想に(笑) 一人にはしないのが鉄則だけど、一人でも平気そう奴なら問題ない…のか?
一人でも問題ないというのは人質奪還時の配置にも言えるか。左右様はユルと離れるのを不安がるが、太鼓判を押すハンターとしてのユルを信頼した形か
しかし結局ユルは攫われてしまう。それはまさしく一人にすればひょんな事から生死の境を彷徨う境遇に陥れられると示すもの。アスマによる死への誘いをユルは跳ね除けられるのかな?
また、イワン的には左右一対でユルの傍に揃っている状態は宜しくないようで左右を欠けさせてユルから離そうとする策略は通るのかな?
あと、劇中劇としてなんてシーンをテレビで流してるんだ(笑)
あの回をお茶の間で流してたら家庭が凍り付くでしょ、絶対……
宇宙人のツガイの主のイッヌがユルに付いてくれてるのが癒しだった、デラさんの家でハガレンのアニメが流れてたのは荒川先生繋がりのファンサなんだろうか。ヒカルの漫画の手伝いをするアサがユルばかり描いてて笑った、深刻なユル不足()
ユルを攫うアスマ、イワンと対峙する左右様。展開が動いて来て気になる引きだった
原作未読。
とても良い寄りの良い。
前回が良かったので今回はちょっと中だるみかな思ったけど、後半の急展開と、左様になにか秘密があるとのフリをして次回へ。
引きが上手い。
ユルを力ずくで攫うのは影森家の総意ではなくアスマの単独行動か
左さまがやられる前にユルが殺されたら封の力を得られないまま死ぬけどそこは連携取れてるのかな?
左右様とイワンどっちが強いんだろう
ユルとダンジ。2人の過去回想も兼ねて。
ツガイの主のワンちゃんがユルに寄り添ってるのかわいい。
デラさん家で皆がハガレンアニメ見てるwwwなんというファンサービスだwww
アサちゃんはクリスタっぽいので漫画原稿を描いているし何なん。兄様ばかりwww
液タブだけじゃなくて左手ツールアシストっぽいのもあって本格的ね。
夜の大量の虫はツガイのフラグだったのか……乗り物みたいな扱いに笑った。
ユルが消えた場所にイワンがいたぁぁ!! まぁユルが空間移動で連れてこられた時点で分かりそうなものだったが……。
イワンとバトるのがツガイの方になるのはおもろい
ユルはダンジも騙していたことを知り、一人で考え込むユル。ダンジはユルの両親がいなくなった時も寄り添っていた。俺はずっとユルのそばにいるといった。
宇宙人のような彼らの主である犬が近くに寄ってきた。彼のおかげで一人にならずに済んだ。色々思い出すこともできただろう。
オシラ様まで左右様と一緒にいるのいいな…ていうかテレビにハガレン写ってるのいいな。デラさんはジンからユルに土産と両親の写真が届けられた。両親について何か情報交換があったことを知る。
君のような勘のいいガキは嫌いだよで草。ユルに隠そうとしていたことがバレた感じか。ニセのアサと村の子供を救う。偽のアサを救えばダンジとも会える、彼はこの二人に村のことを根掘り葉掘り聞こうとしていた。ユルのそばを離れるのは怖いと左右様、やばくなったらよろしくと言ったユルの顔は大きく信頼しているようだった。
兄様に会いたいと言い続けながら兄様を描くアサおもろい。理想の平和な世界を描いたら売れたというはぐれ先生。彼は普通に生きられたはずの人たちが血なまぐさいことに手を染めなきゃいけない世界は嫌だといっていた。ハルオ達って黒谷と言う苗字で四兄弟だったんだ。ユルは倉庫にてその時を待つとどくろのようなツガイ?に捕らえられようとしていた、デラが銃を撃つもどくろのようなツガイは多数の蛾を操りながら左右様とも戦う。と思ったら空間異動で消えた。ユルの目の前には影森アスマ、どくろのような奴は彼のツガイらしい。夜桜と言う名前。
封の力が欲しいのかと聞くと、特別な力を持つものはそれをコントロールできる人の元にいるべきだと。デラと左右様はイワンと邂逅、すでに山賊は全滅していた。左様は封の力と相性が悪いから消えてもらおうとイワンが言っていた。こちらは対戦開始、一方ユルはアスマに一回死んでみませんかと聞かれていたがどうなることやら…
誰とも繋がらずに生きていけるなら抑々ツガイなんてもんも要らんだろうが、未だ未だ蛮族丸出しな考えから現代社会に順応しきれないユルの悩みは続きそうか。一方でアサはなかなかユルに逢えず大分面倒拗らせてたけど。
そんなこんなで迎えた通告期限だったが、またもアスマは独断で動きやがったってとこだろうな、第一cv.石田って時点で全然信用ならんし。ホント事前にデラがドンパチやるとジンに根回ししたっぽいのになんて事をしやがるのか、そんだけツガイ使いの界隈ってのは殺伐としてるって事なんだろうが。ともあれ左右様とイワンのバトルフェイズ、ユルとアスマの対話フェイズ、其々如何繰り広げられる事やら。
てか部屋で見てた番組って、まぁアレも荒川先生だし旧作も新作もボンズ制作だけど。
鋼の錬金術師ギャグあり。もう15話まで来たのに一向にこのアニメの面白さがつかめない。なんかメリハリがなくて演出に外連味もないんだよね。ただぬぼ~っと進んでいくだけ。原作には忠実なんでしょうが俺はアニメならではの演出が見たいので
黄泉のツガイ 第15話。テレビでやっているあの場面が作中の状況とシンクロしているのに笑った。