いやまあ3曲聴けたので満足です
いままでの話の印象が薄すぎて、12話全部良かったんじゃないかという錯覚に陥るな、そんなことは絶対ないけど
終わり方が劇場版という感じがする、このアニメは劇場版として作られたから、12話のTVアニメとして見ると違和感を覚える部分が多かったのか?
でもそれはTVで放送するときになんとかしろよという感じで、まあ全体的に準備不足だったという話かな
2期はあさひとか透とかがかき乱してくれるといいけど
冬服になっとるな
そういえば初めのほうかすかすコッペパン支給してたな
スコォォアイドォやっぱり外国人キャラは必要なのか?
香港から短期留学できたランジュ、腹に何か抱えてそう
ダブルピース歩夢
あれ?これ虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会か?
留学組今のところあまり好きではない(キャラデザはいい)が、ここからどうなるんだろう
栞子の八重歯
鐘嵐珠か
うーんやっぱりEDクオリティ高い、OPも楽しみ
いままでは同好会内でそれぞれの課題を解決してきて、これからは同好会としてどのような姿を見せるか、という話になっていくのかな
1期と2期、かなりストーリーの方向が違いそう?
というか無印、サンシャインともかなり展開が違うんだよな、劇場版✕3は実質3期だし、まだまだ色々なことが起こるのかな
バレンタイン編はきれいなオチ
パチンコ作画気合入っとるな
パチンコより大事なもの、いくらでも思い浮かぶ
なんか急にギャグに振り始めたな
卒業式、気持ち悪すぎて減点要素だな
メジャーデビューしてないのに全国ツアー?
岐阜って意外と狭いな
メロのあいつは自分の居場所を見つけたから最後に手助けしてやろうという感じ、かっこいい
歌い終わってすぐいなくなるのはどうなのかね、もっとお客さんに構わないとだめじゃないか?
かのの歌う理由が母親なのは変わらないけど、母親だねではなくなったんだよね、渋谷のクラゲを見てそれを思い出せた
真っ昼間に思い出の場所に集まるの、卒業式後感あって懐かしい、思い出して心がいっぱいになる
いい最終回だね
最後のOPか…
「予感の中踏み出すよ最初の一歩」なんだと…
かすかすのふくらはぎとアキレス腱がー
エマ…
コッペパン同好会かすかすに救いの手を
ポチッとな×3
侑の頑張る姿を見て歩夢も勇気をもらえるように
えへへへへ声が出てしまう
これまでの縁がいざというときに助けになるんだね
うーん最後のステージ最高
これそれぞれのダンスの振り付けを取り入れている!
ビデオ判定の結果始めの方の脚はかすかすと判明
ラブライブのように1番を決めるのではなく、それぞれのステージを魅せることを大事にしてる訳だ
いい最終回だったね
あのノートは何だったんだ
歩夢、コワイ
実際のところ、歩夢は侑に頼ることをやめようとしてたけど、踏ん切りがつかなかっただけのことか
いつもこの場所から
いままでありがとう、これからもよろしく
歩夢は自分の新たな夢を自覚しかけていたところで、自分の知らない侑がいることに気づいた。侑に夢ができたことを聞かされ、このままそれぞれがそれぞれの夢に向かって進んでしまうと気持ちが離れ離れになってしまうと感じた歩夢は、自分の夢に気づくのも侑の夢を聞くのも避けて、侑を引き止めようとする。侑は歩夢が我慢していることを察する。歩夢はせつなに背中を押され、みんなを大切に思う気持ちを受け入れ、侑への気持ちも変わらないのとを確認し、新しい一歩を踏み出す。大切なものは増えていくけれども、変わらぬ想いもあることを侑と確かめ合う。
「花言葉は『変わらぬ想い』」「みんな大好き」
侑はどこまで気づいていたんだろうか
やっぱり侑には敵わないな〜
二人の間の感情は友情なのか、恋愛感情なのか、どの方向なんだろう
この曜いい性格してるな、手伝ってみない?じゃないが
ヨハネ、マリにはグイグイいってたのにカナンには人見知りしてしまうのか
挿入歌優
「ヌマヅ、ただいま、これからもよろしく」
ささやく牛乳、気になる
ひまり妖精さんみたいな喋り方するな
EDも弾くんですか?これはひまりバンド加入の流れか
顔がちょっとずつ変わってる?
言いたいことは日頃からちゃんと言わないとね
しほはあきに認めてもらってまた戻りたいのかな
「ミリオンダラー」参上
ヨハネがオカリナ吹いたのかな
人間の姉と妖精の妹、いろいろな姉妹がいるんだな
ワーシマー島の魔王?
怖がりヨハネ
寂しがりマリ
学校のクリスマス会?
おいおい人形の再現度
あれ、春花はブレンダの相手に気づいてないのか?市販のチョコより美味しくなることなんてある
大人のお菓子作りだ、これ手作りじゃないな
あの人ラノベ作家だったのか
本当に創作できる人尊敬する
パチンコより大切なこと、ありすぎる
nyannyan
僕も水着回だと思ってました
独創的な綾里は伝統なのか?
はあー彼方、できる!
この夜の学校、全然怖くない
寝るときは三つ編みほどかないのかな、ことねもエマも
ひえー、彼方に捕まってしまった
さすが期待を裏切らない
ここから最終回に向けてスクールアイドルフェスティバルの開催、その裏で歩夢の気持ちの整理をつけていくわけだ
璃奈、キュン
いやー本当にOP狂おしいほど好きだな、カメラワークも躍動感あってアガルな
お、みんなで歌うのか え、ソロで出るの
みんながそれぞれのアイドルを目指すという形を取っている以上みんなで一緒にやるのは難しいのか、一度それで解散しているし
仲間でライバルなのかー
今回は大事なことを言ってくれた果林
これはソロでステージに立つのきつそうだな
ライバルだけど仲間なのか
この衣装、光ってる
果林これまでそこまで好きではなかったけど、ちゃんとアイドルだな、良い果林回だった
私たちのライブ?
これまでのドラマが薄くて思い出せないな
ライブ本番か、アイマス恒例のトラブルはあるのかな
「ヒカリのdestination」「虹になれ」「アルストロメリア」「ハピリリ」「夢咲きAfter school」「太陽キッス」「バベルシティ・グレイス」「幻惑SILHOUETTE」「Spread the Wings」はなかった
舞台裏を映してくれるのはいいけどこれまでと同じようなことしかしてないので要らないよ
いやー曲はいいんだからもっと見たいよ舞台裏は切っていいから
なるほど、EDはメドレーか、これは今回の終わりとしては普通にいいかもね
うーん来週はSpread the Wings見られるかな見られるといいな
チェンジリングの設定イマイチピンとこないな、胞子の輪の中に入ると変化する?うーん
ライオスの果てしなくどこまでも続く思考すごい
最初はマルシルを殺そうとしていたイヅツミがマルシルを慰めようとしているの、イヅツミにとって大特別な人になりつつあるのが分かっていいなぁ
消化すれば消える、魔物を食べることが本質だったのか
かのは誰に何を伝えたくて歌うのか
ヨルはどういう絵を描きたいのか
キウイが見栄を張るのは仲間を心配させたくないからであって、その結果誰にも頼れなくて一人で抱え込んでしまう
小3が描く絵じゃないよこれ
追い抜かれる前にやめる、気持ちはすごい分かる。努力をしている人にはどうやっても敵わない
過去はどうやってもバレるので気にする方が負けなんだけど、まあみんながみんな耐えられるわけじゃないよね、という
うーん公共の場で大きな声を出すのはとてもつらい
つくった自分が好き、桜坂しずくと似てるようで違うな
演じるのもありのままの自分を出すのも、どちらも表現の一つであって、重要なのは想いの強さであると
本当の自分は自分の中にありさえすればいい
グリッドマンての悠太とかなり印象が違うな、かなり頼りない感じ
新世紀中学生w
戦隊ものと演劇の対比
そういえばダイナゼノンで5000年前に何があったのかまだはっきりしてなかったな
グリッドマンがいれば街は元通りにできるのか
大集結だ激アツ
お?グリッドマンの絵を集めてシャツのポケットに
ブランコの使い方良いな
なんか太もも太いな
これ2019年の話か、グリッドマンの次の年か
姫、すごいな
トリガー人物を魅力的に描くの、上手すぎる
「優しい世界、だけといい加減だ」
自分の認識と周りの認識がズレるストーリー、不穏感がとても好きということに気づいた
世界がおかしいことに気づいて怪獣の村祭も認識できたか
散々もてあそばれてるよ
「今の状況はグリッドマンが原因なんだ」ほう
漫画のコマの演出、すごい
皆のイメージするグリッドマンが合わさってグリッドマンが形作られる
新庄あかね、実写化の伏線回収
グリッドマン、アレクシスを倒すが悠太の体を借りたことを負い目に感じ、怪獣に付け込まれる
世界を創造し、重ね合わせてマルチバースを作り出してしまい、世界観が混ざる
アンチと2号は悠太にアプローチし、遂に世界観の壁を破る
グリッドマンを一度シャットダウンし世界観をリセット
元凶の怪獣と戦うためにグリッドマンの頭の中にある(グリッドマンが作り出した)イメージをアレクシスの力で実体化させダイナゼノンを登場させる
ここでUNION団結
グリッドマンが作り出したという点でインパーフェクトだったのか
グリッドマンシンドラーか?
太もも太すぎる、それは何か違う
六花の肩を指で歩く新庄あかね