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サービス開始日: 2022-07-06 (1550日目)

視聴状況

お気に入りの団体

A-1 Pictures
26作品見た
Production I.G
14作品見た
P.A.WORKS
16作品見た
Nihilityが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作既読。

やっぱり今回の第1期に相当する序盤のストーリーはめちゃくちゃ好み。

怪獣8号としての正体を周りに隠しているというスリル感のある面白さと、戦闘力はないながらも前職の掃除屋としての知識を活かしながら活躍するというカタルシス的な面白さの二つが相まって、オリジナリティある作品になっていると思う。

アニメーションの完成度も高かった。

あえてマイナスポイントを挙げるなら、レノとキコル以外の同期のキャラに目立った特徴がなく、どことなくキャラの性格が一辺倒に見えてしまって同期のキャラに魅力を感じなかったところかな。保科副隊長はいいキャラだった。



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とても良い

うーん、面白い。
やっぱり、「隠していた正体が周りにばれてしまう」というエピソードはいいね。



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とても良い

原作既読なので、終わりまで知っているが、本当にここら辺、面白くて好きなんだよな。



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見てる

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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

個人的に好きな部分が沢山あった分、全体的に惜しいアニメだったなという感触。2クール~3クールあれば傑作にもなり得たんじゃないかと思う。

物語のベースはかなりシリアスなのに、程よく軽妙な日常パートが絡むことで、とても見やすくなっていた。それとやっぱり日常パートがあると、キャラクターに愛着も湧くし、シリアス部分も際立つね。
全体的に00年代の良い意味で古風な感じを纏っていて、懐かしく視聴した。

この話数にしては、風呂敷を広げすぎな気がするし、収束の仕方が強引すぎるという点はどうしても否めないが、それでも、何とか上手く1クールにまとめていたと思う。最終話のからくりは正直しっかり理解はしていないが、それでも楽しめた。

13話全体を一つの作品として評価するなら評価は低くなってしまうが、毎話楽しみながら見れたという点では評価高め。
原作ゲームが気になったし、販促という意味では成功かもね。



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見た

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とても良い

これで終わるわけないよなって思ってたらEDぶち破ってきてびっくりした。中々いい演出。



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全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い

うーん、典型的な追放系なろう作品の域は出なかったかな。

ロイドのこの性格がこの作品の魅力の一つなのかもしれないが、卑屈すぎる主人公は自分は見ていられない。無自覚無双・鈍感系の主人公というだけなら楽しく見ていられるのだが、仲間に評価されても絶対にそれを認めないという描写は、自分の中ではかなりマイナスになるくらい受け付けなかった。

音楽はめちゃくちゃよかった。



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普通

アバンで追放宣言→その後、幼少期からの修行パート→パーティ加入から追放まで→フリーになり、女の子に誘われる、という流れだけど、何か第1話としては構成がどことなく見づらかったな。

追放までの諸々を第1話の中で詰め込まなければいけないのは多少仕方ないが、幼少期からの修行パートがあるなら、アバンでの追放宣言は必要なかったのではないかと思ってしまう。ややこしくさせている感じが否めない。



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