サービス開始日: 2022-07-31 (1277日目)
主人公が毎回痛い目に遭うだけで、カタルシスがない。
まだまだ舞台設定が戦後の荒廃した日本の雰囲気を引きずった作品が多い中、これは無国籍設定。それだけで空気感が明るくなって非常に良い。
PTAから抗議を受けたエロアニメ。 当時としてはそういう評価になるのは仕方ないが、こういった先駆者がいたからこそ今がある。
夕方によく再放送してた。テツがどうしても好きになれなかった。
こんなもん幼少期から刷り込みというか脳死状態で見てるので、評価できない。
これが1981年?と目を疑う。この時期にこの作品、アニメ界のオーパーツすぎる。 押井守エキスが多すぎるが、それがなければ平凡な1作品で終わっていたかも。
ドラえもんの未来技術と比べると忍術が地味に見えた。どうせなら原作準拠のストーリーにすればよかった。
後年になって見返すとパロディネタが多すぎて、なぜこれが版権的に許されたのか理解できないレベル。 (再放送が少ないのはこのあたりが原因らしい…)
キャンディキャンディを今風(当時)にした感じ?
主人公で少女なのに不細工なのはどうかと思うが、それ以上に父のサバイバル知識が尋常ではない。 ただの医者なのに完璧超人すぎる。
1のほうが面白い。
このくらいの時代になると、手塚治虫のキャラデザではもっとギャグアニメ方向にでも振れてくれないと厳しい。
序盤の境遇は悲しいが、あしたのジョーのような悲壮感がなくてよろしい。
説教臭い。
第1話と最終話のニルスが別人すぎるくらい精神的に成長する。 情操教育によさそうとか言うと面白くなさそうに聞こえるが、そんなことはない。
(日常範囲内でしか)冒険をしない。だがそれがいい。 永遠に続けられそうなのに1年で最終回を迎えてしまうのが惜しかった。
フランス革命という実際の起きた話の中に架空のキャラクターを入れ込んで描くなんてよくそんなバチあたりなことをするなあと思った。 史実だと勘違いしてしまう事故が起こりそうで、見ながら憤慨していた。 まあそんなこと言い出すと水戸黄門も見れないのだが。 …つまりベルばらとは、水戸黄門なのである。
中学生の頃、深夜の再放送で見た。当時の中2病患者には刺さる。 絵が古いのになんでこんなことやってんだという感じ。 1つ2つ時代の先をやってたんだなと思うとリアルタイム勢が熱狂したのも理解できる。
9人がそれぞれ違う特殊能力を持つという設定は今見ても古臭くない。
世界名作劇場で1、2を争う名作。 原作にも忠実。 Netflixの実写版は当初このアニメ版に近い雰囲気を持ってて良かったのに、昨今の社会テーマを盛り込んだりしてしまって、…どうしてああなった。
敵か味方かわからんところも含めてシルバーがかっこよすぎる。
いくわよネジ
宮崎駿の最高傑作。以後のジブリ作品はコナンのエッセンスを薄めたものでしかない。
出自を隠して話が進み最終的に知られるところにカタルシスがあるが、祖父の性格が好きになれない。
かなり後になって再放送で見た。続きが気になったがマンガを買うほどではなかった。
ルパンといえばこれ。名作。
ビックリドッキリメカが内部でどのように作られているかに関心を持って見ていた。
主人公スターリングの時々見せる自己主張の強さが好きになれなかった。
日本じゃないやつ。日本昔ばなしのような独特な感じがなくて平凡な作品。
小学校登校前の朝の再放送。そういうタイミングでなければ見てなかったであろう。
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