千明とリンが通行止めを通じて、距離が近くなってたんだな。
この事もリンがクリキャン行く切っ掛けに、なったのかもしれない。
四尾連湖の酔っ払いお姉さんが、鳥羽先生って分かったのもこの回。
リンが千明の事苦手だったのが、助けて貰った事切っ掛けに徐々に苦手意識が無くなってる感じがしました。
キャンプ場に行く途中の登山道の入口で会ったお姉さんが、この後の話で会う事になるんですよね。
野クルのメンバーのテスト終わった後の反応の違いが、面白かったです。
なでしこは、テストに関しては普通なんだなって感じでした。
なでしこがまんじゅう食べてる姿に釣られて、犬子と千明もまんじゅう追加で買いに行ってたな。
なでしこの食べっぷり見てたら、食べたくなっちゃうよ。
なでしことリンが初めて先生と会ったのが、四尾連湖だったな。
先生の姉妹に助けてもらったり、なでしこがボートに乗ってる所を眺めながらリンが手を振ってる所が好きだな。
なでしことリンがあおいとスーパーで会ったり、千明がリンのお爺さんと会ったりと少しずつ世界が広がってるな。
なでしこが切っ掛けで、周りの人達の世界が広がってるのが良いなと思います。
YouTubeのコメントで見たけど、スザクとユフィの散策がローマの休日みたいって書いてあった。
言われて見れば、確かにそうだなって思いました。
今回の話も、スザクとルルーシュの目指している目標は同じなのに、達成する方法が違うのが良く分かりました。
内部から変えるか、外部から変えていくか。
リンが自転車から原付免許取って初めてのキャンプ。
一気に行動範囲が広がって、見てて楽しかったです。
なでしこが野クルのメンバーと馴染んで、遊ばれている所は見てて微笑ましかったです。
ここからルルーシュの反撃が、始まった。
ゼロとルルーシュの考え方の違いからの、別れ。
内側からブリタニアを変えていくか、外側からブリタニアを変えていくかの違い。
ジェレミアのオレンジ疑惑は、ここからだったんだ。
千明とあおいのなでしこに、地元を好きになって欲しいって気持ち良いな。
本編では見れなかった、山梨の名所も知れて良かったです。
ルルーシュとカレン、ラッキースケベ。
それにしても、ルルーシュもカレンもお互いの事疑っているな。
カレンよりルルーシュの方が、一枚上手だったみたい。
やっぱりルルーシュ、友達思いで正義感強いな。
ルルーシュのランスロット見た時の反応が、化物見る反応だったな。
実際、ランスロットもスザクも化物って言われても当然だと思う。
この時点でルルーシュの指揮能力も高いし、ナイトメアフレームの操縦能力も高いよな。
スザクが操るランスロットから、逃げ続けられてるからね。
最後のクロヴィス殿下の所に、ルルーシュが1人で乗り込んでいくのルルーシュのプライドが表れているように、思う。
Xに広告があって、試し読みしてたから原作は知っていて印象に残っていました。
美しい景色と過去の人達の想い、そういう物が素敵でした。
アニメの続きがあるかは分かりませんが、原作は読んで見たくなりました。
ビーナスライン、行きたくなってきた。
車乗れないから行き方は考えないと行けないけど、春になったら行きたいな。
最終話と1話が、こうやって繋がるんだね。
なでしこが言っていた、将来高校生の時に梨っ子スタンプラリーで色んな所行ったよねって、懐かしむ時が来るんだろうねって言葉が良かったな。
その前に自転車旅行してる夫婦が、高校生の時の写真見せて貰ってからの後だから、余計に良いな。