のだめ自身の魅力がわからない。なぜ千秋がひかれるのか伝わってこないアニメ。
ステージに立てば、演奏者の家がゴミ屋敷だろうがなんだろうが関係ない。
盲だろうが聾だろうがデブだろうが、佐村河内はそういうこと。
たが、人は板の上でずっと生活しているわけではない。
いくら音楽が良くても、汚部屋に住むおかしな人を恋人にしたり一緒に仕事したいと思うかというと....ねぇ...
日本人奏者によくある「上手い」けど「音楽じゃない」ってやつですね〜
代理原稿やアンダースタディからのデビューってのは結構よくききますよね。
そういえば、某コンサートのチラシ「小澤征爾氏は病気療養のため云々、その場合は指揮者なしです」とあったな...
原作では「愛すべきダメ人間」だったのだめ、アニメでは「忌避すべき気違い」になっている。
独特の話し方は原作では「なんデス」程度のカタカナだったが、声優さんが演技するとはっきりと変人であることが分かる。
原作では書き文字によるツッコミがあるが、アニメでは視聴者がツッコミをしなければならない。
Keyのゲームに登場するヒロインのような「愛すべきダメ人間」だったはずだが、アニメになり「忌避すべき気違い」との壁を越えてしまったのだろうか。
さて、私は原作も途中で止まっているのだが、のだめは真人間に成長するのだろうか。
千秋のPTSDは治った。
のだめは治るのだろうか。
巴里編に続く!
プロに求められるのはコンクールの瞬発力ではなく、周りと仲良くしてコンスタントに求められることをこなしていくことなんだよね…
大学入試を突破する技能と、その先で必要とされる技能、入社試験とその先、結婚とその先、それぞれ微妙に求められるものが違うのと同様。
異常な執念で関門突破して、その後...という人も結構いるからねぇ...
どう見ても小学生の能登声の奨学生の大学生をショウガクセイと呼んでR-18なことをするアニメはまだですか(笑)。
千秋のいうことはまさに正論で、学校いかなくても出来ることをやっている奴はいるし、学校いっていても出来ることをやらない奴もいるし、駄目なものを駄目というのはたしかに正しいんだけど、それ言って解決するかっていうのは難しいよねー
響けユーフォニアムのあとだと絵も音も制作費の違いが露骨だな...
「教師」「カメラマン」「指揮者」みたいな職は、相手をおだてて気分よくさせて言うことをきかせるのが仕事の大半、ある種の感情労働だよね〜
アーティスト写真詐欺ってクラシックのほうが酷いよね〜
転科云々は現在の私立音大の現状を噂で聞くかぎり、かなり苦渋の決断になると思うけど、ま、ファンタジーの世界だからいいよね。
前半は「まあそういうのあるよね」という感じだったが、いつまでも成長しないガキ主人公とクソ作画は一週まわって続きが見たくなる(笑)
ほんと名作だよね。冒頭の旧ラジオ会館の同じシーン、それを見て何を感じるかが全く違うというのはほんと素晴らしい。
つっつん、無くても見えるのに祖母の遺品だから眼鏡つけてるのか、まずそれ取ればすこしは「パッと」するんじゃね?
「お前が女の子を好きになってくれてうれしい」の台詞が腐った目でしか見られない自分が嫌だわ(笑)。
で、結局コレ、この後公開していた実写映画の宣伝だったの?
2期をAJ2019で盛大に宣伝したから気になって見てるけど、作画、シリーズ構成、そして全く成長しない主人公がどれだけ崩壊するのかの「怖いもの見たさ」でみると楽しいかもね!
いいぞもっと崩壊しろ!
あれ、目覚まし時計見えるんなら眼鏡要らないんじゃない?
もしかして、対人的にバリア張るための伊達眼鏡?
告白されたのが始めて? いろはは?
そういえば秋葉原では両方眼鏡カップルよく見かけるが(池袋や新宿だと両方は多くない気がする)、キスするときぶつからないのかなw
あれ、これで解決? 本質的には何も解決してないよね?
これ、オタクだからじゃなくて、猫耳先輩の言う通り単純に人として最低だよね。
遺伝のせいとか何言ってるんだ、このままホワイトアルバム2の引き篭もりルートに入ってしまえ(笑)
猫耳先輩もこの先、いろはみたいな苦労するんじゃない?
うーん、、、この眼鏡で自己卑下なひとたち、オタクって言うより、単に頭のネジが少し足りないんじゃない?
石野さん素敵!
カーディナルのsyscall(2)がレリーズに聞こえる病気(笑)。
アンダーワールドはキリトくんの世界の中で、キリトくんの世界はアニメの中で、アニメ作った人の世界はその外の水槽の中で... アドミニストレータさんは頑張って外にでるつもりですが、はたして無理して出たところで幸せになれるのかどうか、というのはあるよね、我々も。
引き籠もれとか置かれた場所で咲けとかじゃなくてね。
さ、原作はまだまだ長いですよ〜