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とても良い

桜蘭、悲しくも恐ろしい子!
もう戻れない、破滅を免れないところまで来てしまっていた。
結局、子昌はそれなりに頭が回るし政治のことも分かるのに、神明に惚れ込んでしまったばかりに、一族を破滅に導いてしまった。まあ、先帝とその母に近づき取り入ったことは愚かだったけど。
新型の銃はフリントロック式(すいはつの短銃かと思ってたけど、構造が複雑で暴発しやすいということなら、その前に開発されたホイールロック式だろうな。短銃タイプが一般的だったし。わりとすぐに構造が単純で量産しやすいフリントロック式が普及したけど。
翠玲は助かるようだけど、他の子の一族は……。
この分だと、西方の隣国が攻めてくるような流れがあるのかな。



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