語り口は以前よりわかりやすい気がして、内容もとても良く、クライマックスでは胸に迫るものもあってとても良かった。
何の復習もなく見に行ったけど、問題は特になく見れた。
とはいえ、物語的な理由ではなく、映像的な理由で、前作の「叛逆」くらいは見てから行けば良かったかなと思った。
クーデリアさんのシーンが良い。一人のシーンも、アトラとのシーンも。
OPも素晴らしい。これはガンダムなんだと思わされる。
長井監督絵コンテOPだよね。
長井さんのOP/EDは良いの多い。
いろんな夏をループする。もうその記憶も混じり合い、曖昧にすらなってしまう。
そんな夏の物語だった。とてもよい話だった。
後半Bパートがしっかりと描かれていたところが良かったな。作品の意図伝わるようだった。
加藤の蔵、鏡子さんは「ストーンスティール大佐のミイラ」を思い出させてくれた。
超かぐや姫と比較するのが適当かどうかわからないが、映像は(劇場で見たせいか)きらびやかだった前者からすると線や動きを見せる表現で良かったと思う。
設定やストーリーはそのための装置と思われる程度のものかな。大きなテーマも垣間見えたが。。。
そもそも両親と国、すべてを失った姫があんなにあっけらかんと明るいこと自体が不自然だけど、それをいじると作品自体別物になってしまいそうで、なんとも言い難い。
半年ぶりに視聴再開。
夏に間に合うように戻ってきた。
少し戻って思い出してからしろは√。
しろはがメインヒロインっぽいから次回からはうみちゃんの謎ときルートかな。
全体的に見てなかなか面白いと思う。良作。
佳作を越えて良作といえると思う。
ラブコメなのか萌えなのか?その両方が両立?してる良い作品でした。
サリたんの演技がかわいいというのはにわかには認めたくないところもあるがwww
OP/EDともにこれは認めざるをえんかなwww
制作環境の厳しいところも乗り越えてよい作品でした!