サービス開始日: 2018-10-22 (2879日目)
脳裏のオルガ、だな。
マクギリスもガエリオと最後に話せてよかったな。。。
このままラスタル勝利で終わってしまうのか?
作画はかなり厳しい。絵コンテも3人注ぎ込んでて、これは脚本の上がりで苦しんでる???
襲撃隊がしょぼすぎる。もっと強力でしかるべきでしょう?
火星支部は怠慢と言っていたし、マクギリスを黙認したり、といった感じなんだな。
あと、オルガがここで死ぬ意義はどうなんだろう?(作品的に)
目一杯セリフぶっ込んできていい回だった。
構成はちょっと難しかったかもだけど、絵コンテ、演出がんばって!!と思った。。。
マクギリス、バエルがあってもなんの足しにもならんじゃないか。。。
シノのダインスレーブでラスタルをやっていても、ガエリオがトップになるだけ。
それでマクギリスと一騎打ちなら熱かったかもしれんが。。。
でもあそこはミカがジュリエッタを抑えきれなかったという描写を優先だったのか?
なんだか凄いのが2機現れたな。
そういえば七星勲章はどうなったんだ?
マクギリスが獲ったのなら、席次も、出自も関係ないとか言っていなかったか?
過去一熱い回だったな。
長井監督作品に黒田洋介脚本。
イオク、マシュマーの再来かと想いきや更にたちが悪い。
どちらかというとグレミーか。。。
語り口は以前よりわかりやすい気がして、内容もとても良く、クライマックスでは胸に迫るものもあってとても良かった。
何の復習もなく見に行ったけど、問題は特になく見れた。
とはいえ、物語的な理由ではなく、映像的な理由で、前作の「叛逆」くらいは見てから行けば良かったかなと思った。
クーデリアさんのシーンが良い。一人のシーンも、アトラとのシーンも。
OPも素晴らしい。これはガンダムなんだと思わされる。
長井監督絵コンテOPだよね。
長井さんのOP/EDは良いの多い。
いろんな夏をループする。もうその記憶も混じり合い、曖昧にすらなってしまう。
そんな夏の物語だった。とてもよい話だった。
後半Bパートがしっかりと描かれていたところが良かったな。作品の意図伝わるようだった。
加藤の蔵、鏡子さんは「ストーンスティール大佐のミイラ」を思い出させてくれた。