サービス開始日: 2018-10-22 (2644日目)
これまでよりも心情的に描かれていたのかな?
咲太の過ごした時間をしっかりと振り返るように描いていて、そのことに麻衣さんだけが当たり前のように気づいていて、彼女の言葉に泣けた。
かえでー花楓編から少し時間も経ってしまったけれど続けて見返して見るといいのかもしれない。
さすがにボヤ騒ぎはまずいでしょ。
春日部は盗撮に敏感になってるな。
登場しないのに初代会長の存在感よ。。。
あと「打ち切り」で盛り上がる予告、ヤメい!
1985年ならPC-8801Mk2SRか?(名前だけは知ってた)と思ったらやっぱり98だったでござる。
構成〜台詞〜絵コンテ〜演出の一連が漫画的かな〜?と思ったし、#アニコン(Animeコンシェルジュ)に若木さん出て話してたこと、なんとなく思い出した。
春日部さんの反応というか、言動が良い。
高坂はユーミは見なかったのか?刺さらなかったのか?OP/EDの志賀真理子さんの歌声が今でも脳裏に蘇る。
友人が中大だったので、この部室棟には見覚えがある。
私が行ったのはこの時代よりも前だったので、作中では記憶よりも落書きなど大分汚れた感じの描写になっていたな。。。
原作はゲームなのかな?各ヒロインルートをつまんで描いてるのでは?と気づくまではちょっと???状態だった。
限られた話数の中で上手くまとめて、後味良かったけど、物足りなさもある。
大島の他人と違う見え方の謎など残った点もある。
あと他のヒロインルートも見たい。。。
コノハ、いよいよ本領発揮か?!
1999年頃だとデュアルCPUまでなら、対応MBは出てたようにも思うけど、あ、98じゃなきゃダメなのか?
でも、あのフルタワーマシンをオクタコアというべきか?
そして、マモー!!