てっきりアリが禁忌に手を染め、悲劇に突き進むのかと思ってたら、予想外…
シーナが新しい魔法に目覚めたのは希望が見えると思ったけど、その後おにぎりの作り方教えてて、自分がいなくなった後の準備を始めてるのかもと思ったら悲しくなりますね…
どこかしら破滅の雰囲気が抜けきらなくて、花木の描写は美しいんだけど、それがかえって死後の世界みたいな不穏さを醸し出してる気がするんですよね。
特殊奴隷紋とかどうでもいいんですけど、特殊ロリ紋の呪いとかできませんか!?(必死)
王国の存亡に関わる一大事というのに、なんだか楽しそうでしたね…w
国王夫妻が政略結婚だったからあまり愛情がないというのも絶妙にありそうでなんとも言えないw
マリエとその取り巻きの関係はまあお約束通りなんだけど、リオンとはリアル兄弟と判明し、しかもCMでもマリエルートとかやってるから、関係性が気になるところではある。
あと、聖女って言うからには異性と交わってはいけないものだと思うんだけど、そういう意味でも百合カップルいいんじゃないですかねw