蕎麦屋の店主に笄ってのも妙な話で、それを甚夜に譲り渡すってのは物語的に意味がありそうな気もする。
水仙だとなんでダメなんだろ?おふうも面持ちが暗げだったし。
水仙について調べたらなんか出てきそうだけど次回まで待とう。あと歌ってた童女はかやのんだと思うんですけれども、おふうと関係があるのか、兼役なだけか。
前回書いてたこのあたりが全部繋がった。
わかりやすく、うまく小出しにしてくれてたお陰で自分も気づけて、繋がった時嬉しかったw
まぁあとひとつ、直次以外が覚えてないってのは母親は家を捨てた定長は家のものではないと知らない風を装っているのか、本当に記憶がないのかだなー。まぁそこはいいのかな。