総帥のおはだけ!
とかいう観客の台詞に笑うわw
磯部磯兵衛でてきたw
はげたじーさんの高原での戯れとかいらんわ!w
最後アリスが食べはしたけど、審査員に女性陣を加えていただけませんかねぇ…。
岸部露伴きたー。声は櫻井さんか。
蜘蛛をなめるシーンが思ったより気持ち悪くは無かったけど、思ったより念入りになめていたw
今回岸部露伴が追加されてるのではじめて気づいたけど、EDがだいぶ豪華になってきたな。音石やジョセフもいる。
花小の必殺技でレイジングストームっぽいのがw
特に最終回らしいことがあるわけでもなく、今までの続きな感じで終わった。
とことんついてないのに「私はすっごくついてるよ!」といつも前向きな花小の姿勢と演技に元気づけられる作品だった。常にその部分が最後までぶれないってのも良かった。
牡丹の虚弱ネタも好きだったw
チモシーの中の人がチラ見せで終わったけど二期があったらまたみるかなぁ。
チモシーの足だけで追ってくるの怖いよw
ラップは確かに耳に残る…。
花小のたこ焼きには蛸が入ってない王道パターンかと思ったらそうでもなかった。
バリバリしたの言い訳?したりごまかそうと逃げたり…チトさんやっぱり猫っぽいよなぁ。猫だけど。
千夏ちゃん絶対開けると思ったわw
お酒を飲むことになった犬飼さんが心配です…と思ったら大丈夫なようだった。
日常に少し…じゃないな結構不思議な空間が広がりつつものんびりした感じで間の取り方なんかも良くてゆったりと楽しめた。
チトさん、ケニーさんをもふりたいのと千夏ちゃんの奔放さ、百面相もよかった。
劇場公開時に1度みたけれど、ネットTVで放送があったので久しぶりに。
長門に生まれた感情がエラーとして蓄積されてバグを起こすってのが切ない。
刺されるまではほぼストーリーも覚えていたけど、そこが衝撃すぎたのか、その後のエピローグ部分はすっかりと飛んでいたw
円盤を買おう、買おうと思ってずっと買ってなかったけど熱が再燃してきたなぁ。面白かった。
チトさんはあんなに猫だったのにケニーさん人類研究とかしてんのか。すごいな。
空飛ぶくじらの遺跡は壮大かつ優雅でロマンがあるなぁ。
ホットケーキは毎週のように焼いて食べてるけど今週も食べるぞと心に決めました。
千夏ちゃんは圭くんの影響で考古学者=インディージョーンズかw
死に戻りを繰り返しているが故のすれ違いでもあるんだけど、やっぱりエミリアがいうように結局は相手の為にといいつつ自分の事しか考えられてないわスバルは。言葉のとらえ方の違いもあり酷い誤解が生まれたけどどうなるのやら。
やっぱりこういう段階のスバルはちょっとうっとうしい。
Bパートの他の艦が駆けつけてくれるあたりからベタながらアツくて良かった。
最後晴風が沈んでいくとこはじんわりと。
自分も一部キャラしか名前を覚えていないけど、それなりに好きなキャラは結構いたし、自分チョロいなと。
まぁそれは抜きにしても結構面白かった。10話の息抜き回も好きよ。
追記。
確かにネズミ問題は最後触れなかったなぁw
なんとかここも丸めて欲しかった。
最初から最後まで徹底して悪という白面は敵役として大好きなキャラだ。(逝くときにちょっとあるけど)
禍々しい感じも絵からもエフェクトのかかった声と演技からも感じられて非常に満足。
やはり惜しむらくは圧縮とカットされた話しがちょっと多すぎた。全てやろうと思うとものすごい時間とお金がかかるのはわかってるからしょうが無いんだけど…とはいえやっぱり残念。
そんな中でも唐突感があった流やヒョウさんもうまくまとめてくれたし、全体としては楽しめました。
オマモリサマもやっぱり好き。