銅像を見た限りでは胡散臭そうな風貌の南の勇者だったが、語られる偉業やフリーレンの回想でかなりの傑物だったことが窺える。彼がどこまで未来を見ていたのか気になる。
ルーシー母は理解し合えないタイプの人だった
原作未読だからよく分かってないが、本作のセリフや言い回しは初めから海外(特にUS)を意識して書いてるのかしら。翻訳された海外ドラマを観ている気分になる。
ようやく2話(1話がフライング気味だったね)
勇者御一行の中に転生者っぽい名の男がいる。本作に転生要素は不要じゃないか。
陛下は実労働しない感じか?
サブタイからだとドイツ語圏が舞台なのかしら(ジャージは日本から輸入)。ドラキュラモチーフならルーマニアだけども。
毎回メイド服ではないのか残念
あからさまなマウントを取ってくるヤツいるよね、どこの世界にも
1話目も分からなかったがあの数字の意味は何でしょう?