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全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良くない

前後編各5分。柴犬もちしば達のコメディなのか日常系なのか。



全体
良い
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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

4分の3D CGアニメ。パン屋に入った泥棒と発酵中?の赤ちゃんパンが大バトルみたいな作品。み!しか言わないクリームパンの赤ちゃんの声優が妙に豪華。花澤香菜とか小倉唯とか大空直美とか。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
普通

3分のショートアニメ。ヘルタがルアン・メェイにケーキを作って贈ろうとするのだけど失敗続き…みたいな内容。ところでなぜ「た い と る に く う は く が は い る の ?」元ネタわからんのですまん。



全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良くない
ストーリー
普通
音楽
普通

1分19秒のショートアニメ。3DCGでアーボの群れの中の色違いアーボの生態が描かれる。セリフは「アーボ」だけだよ!かなりシュールな作品でした。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

郵便屋さんのカイリューにあこがれてパルデア地方の郵便局に職業体験に来た少女のストーリー。これぞポケモンファンタジーって感じのポケモン世界の美しい映像が流れます。14分のショートストーリー。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

原神やってないとこのキャラが誰なのか全然わからんのでどうしてもこういう評価になっちゃうけど、ファン向けの2分弱のショートアニメで運営に愛される漢の生き様って感じらしい?セリフは無く、字幕が少しだけ出る。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

Youtubeのディレクターズ カット版で視聴。絵本「ねえねえ あのね」(しもかわら ゆみ)のアニメ化。石舘波子 監督作品。原作の絵がそのまま動き出した様な作品で画面の余白が美しい。絵本の文字がナレーションになっている。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
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普通

15分のポケモンショートストーリー。記憶喪失で入院していた主人公が家に戻ったところから始まる。
記憶の断片に導かれ、真夜中の森をポケモン達と冒険する主人公。ヤミカラスとの出会いで蘇る記憶。エンディングテーマソング付き。



全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

ワノ国編のオリジナルエピソードということらしい。東京アニメーション制作で良くも悪くもアニメーションが省力化されている本編っぽい映像。あたりまえか。巨大ウナギ?との邂逅といった感じ。ONE PIECEはこういう短編アニメを連発していてお金持ってるなぁという感じです。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

監督・脚本・絵コンテ・キャラクターデザイン・作画・背景美術:押山清高という作品。ルックバックの監督。3分半の映像に「赤ベコ」に込められた福島出身としての監督の祈りが込められている。
主題歌:赤のキヲク 作詞:edda 押山清高 編曲:中島ノブユキ 歌:edda となっていて、ノスタルジックな主題歌が全編で映像の情緒を支えている。
都会であくせく働く人達がふと故郷を思い出すきっかけになるような温かい作品。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
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普通

パイロットフィルムという幻の作品を版元が惜しげもなく出してくれることに感謝。アニメとしては当時の技術という感じですが、それでも今見るとノスタルジックな感じが良い。



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普通
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良い
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一峰大二原作、東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)制作の「電人アロー」をAIでカラー化したというもの。パイロット版だけでTVアニメなどには至らなかった作品らしい。3分の映像をモノクロ、カラー、比較と流している。1964年に原作が月刊「少年」に連載。サイボーグ009と同時期ということらしい。寡聞にして作者を知らなかったが、SFマンガでサイボーグは当時の最先端だったのかも。
当時らしい感じのパタパタと動くアニメですがノスタルジックな映像が淡い色彩で着色されると、モノクロとは違って見やすくなっていい。特殊効果なんかの部分はあまりうまく着色されていない感じもありますが、自動カラー化も面白い。版権を持っているところがこういう映像をYouTubeに出してくれるのほんと素晴らしいね。



良い

乙女ゲー原作。中々良さそうですが、いかんせんイケメンたちの人数が多い多い。一人も名前覚えられないやつかも。主人公ちゃん(名前)がかわいい。



全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
とても良い

映画の冒頭といった感じで孤島にそびえ立つ塔に複葉水上機で近づく主人公。塔にいったい何が待ち受けているのかという冒険の高揚感があります。
映像はBLENDERで作っていて、セルルックになっている風景と紅の豚ライクな複葉機が美しく描かれていました。
主人公が島に降り立ったときの芝居がほぼ無いのは個人制作?だから仕方ないかなぁと思う部分ですが、もやい綱を縛ったりとか背嚢をおろしたりといった人物描写は見てみたいところ。



全体
良くない
映像
良くない
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

映像はちょっと安っぽいCG感があって動きもぎこちない。新人が実験で作ってみました…くらいの出来。ダンバインOP/EDのリメイクで途中に旧作の映像が流れる。実験映像って書いてあるくらいなのでまあそんなものか。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
良くない

AURA BATTLER DUNBINE SIDE Lに続く実験映像。SIDE LはOPをCGでリメイクという形でしたがどう変わったか。神風動画、バンダイナムコフィルムワークスの制作。
4分19秒で、ビルバインが出てくるのがちょっとうれしいかな。キャラはほぼ出てなくて音声も無し、オーラバトラーがキャラみたいなものですか。テーマソングの流れる中、戦闘シーンが描かれます。音楽はポップすぎてダンバインにはちょっと合わないかなぁという印象。
サンライズロボット研究所のサイトには色々インタビューなどがあるので、気になる方はそちらもどうぞ。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

朗読の部活モノ。こういう部活もあるのですね。新鮮な驚きがあります。
ストーリーは各人の抱える問題を色々と解決しながら進んでいきます。皆さんキャラは良いのですが、夏江杏(CV:和泉風花)が昨今あまり見ない噛みつきキャラで序盤ちょっときついかも…もちろん彼女にも理由があって回を重ねてどうなっていくか語られるわけですが。これを乗り切れれば後は見られるかな。
ラスト数話は色々あった部長の薄頼瑞希(CV:島袋美由利)を助けて(文字通り)これから大会に出るぞ!ってところで終わりなのでちょっと尻すぼみ感はあるが、12話では仕方ないか。ラスボス?も一応出ててきたし。
声優が朗読という個人技量を試される内容なので、そこはすごいところ。朗読もそれぞれ特徴があって楽しめます。

















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