柳チームで活動を続ける光一、物言いは厳しいけど実力でのし上がって来た柳もそれだけの熱意があった男というべきなのだろうか。そんな彼の元で動いて似たような雰囲気になっていく光一の様子が辛い、才能が無いという言葉はやはり重くのしかかるのだと
テストや授業が無くなるというドラえもんのもしもボックスみたいな魔法、そこからのリリィとルルのイタチごっことも言える魔法の被せあい。退屈なものであっても秩序を保つ為にはやはり必要な事なのは間違いないとは思う、勉強は大事!
本作では貴重な学校でのワンシーン、何がとは言わないけど先生もとても立派なもの持ってるなって思う
腰痛は休むのが一番、ゲームの事になると人格が変わる音緒。とんでもない時間に開催されてるゲームの大会って一体…
皆で同じ舞台に立ちたいという約束をするもその中でのすれ違い、前半パートと後半パートで沙織と実花子立場が変わるからこそのタイトルなんだなと思った。ダブル主演として同じ舞台に立つ沙織と実花子、時を経て氷解するのだと
定番の学園祭編、伊地知や天音のコスプレ姿を見たいのは皆の意見。卓也が顔を隠す衣装にしたがったり他の女子と喋ってたりする所に抵抗を見せる2人が可愛い
兄貴のマンションで2人きりになる卓也と伊地知、ドキドキの予感…?!
アナスタシアのガワを被っていたのがまさかのエキドナ、それに加えて記憶を失うスバル…嫌な予感しかしない
インドア組で行く登山、ヤマノススメかな?途中で出会ったいぶきにしか見えなかった婆ちゃんは一体…?
ぼたんといぶきで一緒に見るプラネタリウム、2人でいる時はいぶき呼びに…濃厚な百合でした。郡上先輩とジンランでのひと時、景嵐の唇リップバームを塗るシーンが唆られた。どちらのペアもありがとうございました