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良い

クラスメイトの白石との出会い、見た目からして黒子?って思ってしまったのは内緒。料理は自分よりも他の人に作ってあげる事の方が楽しい、シンプルなおにぎりでも娘にとっては父の味なのだと。成り行きでノレンのフィアンセに?!



良い

老人ホームを舞台にしての朱音の落語、枕で全体の雰囲気を掴むのも今までの経験があってのもの。享ニの落語、真面目過ぎる所が彼の武器。役柄によって演技の緩急差を付けてくるのが凄い
享ニ兄さんも呼べ、学生の本業である勉強もやらなくてはいけない(戒め)



良い

ガブリエルの絵がやたら上手いのに笑った、それも何故浮世絵風なのか…
アサ陣営との戦い、左右様といえど分断されたら苦戦するんだなと思った。闇の中での戦いは得意なユル、スマホを小さい狼煙と称するのもツボだった



良い

ぼたんといぶきの温泉でのひと時、お互いの名前呼びイベント…!
作監が違う為か、物凄くクセの強い作画だなと思った。シャフトっぽい演出も多かったのも特徴だった、Bパート冒頭の色っぽいアイキャッチが色っぽくて好き…



とても良い

瘴気に蝕まれて徐々に狂っていって、最終的に仲間割れをする様子が見ててしんどかった。キャスト陣の演技も力が入っていて、とても緊迫するワンシーンだったなと思う。敵よりも仲間に手を掛けられるシチュエーションの方が正直怖い…
スバルとラムを助けたシャウラ、彼女は敵なのか味方なのか…



良い

まさかの3人同時にお出かけ、そこからの交代デートはまさに贅沢の極み
伊地知が勉強できるタイプなのも意外だった、勝手に遊び出す卓也と天音を2人きりにしてはいけない(戒め)
テスト後に伊地知との放課後デート、両ヒロイン共に自分のペースで距離を詰めてるなって思った。個人的には現段階だとまだ決めかねる…



とても良い

美姫自身が湊から気に掛けられていたからこそ逆に小雪にも気にかける所が目についてしまう、湊が悪いわけではない所がまたもどかしい所ではあるなと思う…
小雪に対して五十嵐の話を振る湊、この時に振り返られる小雪の中学時代のシーンが辛い
湊に対して干渉しないでくれと緊迫したシーンで終わる、正反対な2人の溝はやはり深いのか



良い

伊吹桂子の母である山路ルリ子、さらにその祖母であるよし子の3世代に渡るストーリー、やや複雑であるもののその中にあるドラマというものを感じる事ができた。公式が用意してくれてる相関図見ないとよく分からない所はあるかもしれない…



良い

冒頭の霧尾と藍美のLINEのやり取りだけでも既に面白い、藍美の無茶苦茶なアルコールランプの消し方に笑った
祖父の入院している病院で見かけた入学前の霧尾、大事な人を失ってしまい彼の顔から笑顔が消える…このコメディとシリアスの緩急がすごい



良い

杠チームも復活、FAXも作れるのは大したものだと思う。家族の中で浮いていた龍水とSAI、今の世界ではそんなのは関係ない。2人が協力する事に何の縛りもないのだと



良い

若さというものをウリにがむしゃらに突き進む光一、そこからボロボロになっていってしまう所がしんどいなと思った。身体の事を考えるなら頑張りすぎないという考えを持つ事はやはり大事なのかもしれない…やりたい事の為に必死で頑張った挙句、経験不足という事で外される。この界は自分が思った事通りにいかないのだと改めて実感させられる



良い

凄い勢いで真樹と接近する夕、流石の陽キャだという他ない。真樹と海のお互いの両親と顔合わせ、海マッマが真樹にデレデレで笑った。理解のある両親なのがいい
もはや定期イベントの文化祭実行委員決め、悪く言われる真樹に対して夕のとった行動。クラスの皆はどう反応するのか



とても良い

アガットから課せられた試験に向き合うココ、母から教えてもらった技術と使い慣れた道具が試験を乗り越えるキーとなったのがよかったなと思った。空を舞うシーンのアニメーションも圧巻だった
試験をクリアして身に付ける事になったとんがり帽子、正式に弟子入りしてここからが本番



良い

下呂が頑張ったおかげで笑顔になっている人がいる、姫川と2人きりにする城崎が容赦ない。いいムードになるもまずは友達から、お互いを深く知るにはその方が確かにその方がいいのだろうけども



良い

昔は歌うのが好きだった流、病を患ったのをキッカケに歌えなくなってしまうその辛さ。それを再び奮い立たせたるのはリリィ=風の歌というのが運命というべきなのか
流の考える魔法が昔ながらの怪しい儀式で笑った、変身後に姉妹お互いの髪色になるというのもミソだと思う



良い

カードを偽装するという秋山の作戦、藤沢を引きこもらせるという事がここに繋がっていたんだなと思った。負けた藤沢に1億円を全部渡す直、これもお人好しな彼女の性格の成せる事なのは間違いない
弁護士(嘘)に騙されて次のゲームへ、ここからが本番なんだろうか





良い

レトルトカレーは食べたい時に食べればいいんだよ!
決して熱中症を甘く見てはいけない、水分補給はしっかりしよう!



良い

母からも後押しを受けて弟子入りする朱音、子供の夢に前向きな親ってやはりいいなって思う。師匠の元での修行開始、地道な事も大事でそれは落語にも繋がる。日本語が分からない相手にもジェスチャーで伝えられるのも朱音の技なのかなとも思った
…ウスっていう軽い挨拶は別にいいんだろうか()



良い

コンビニの商品に目を光らせるユル、人里離れた場所に住んでいたから無理もないのか。電話を狼煙と解釈する所も面白い
アサと接近して両親を探す、当面の目的としてはそういう方向性になりそう



良い

音緒と行く秋葉原、小柄な子がゴツいキャラ使うギャップ好き。漫喫での食事メニュー会議、手作りおにぎりはコンビニとはまた違う美味しさがあるのはガチ
1億円のマイナスもあの鎧のオブジェ売れば大丈夫なのでは…?って思ったのは内緒、何がとは言わないけど理事長もとても立派なものがあって眼福だったありがとうございました



良い

あやめに彼氏がいた事を怒っていた瑠璃、自分は話して向こうは話さないってのは確かに不公平ではある()
後悔の無いように好きな人には優しく、そうやって諭してくれる雛菊。あやめの事が好きだった瑠璃はもちろんあやめも瑠璃が好き、それだけは変わらないのだと



良い

ノレンから辛辣に言われて凹む十三に笑った、おじさんに対してキモいという言葉はクリティカルヒットなのは分かる…
恵まれた環境にいるからこそ逆にそれが嫌だったノレン、あのラーメンの後継者を失うわけにはいかない。行動原理がラーメンを守る為なのがまたいい



とても良い

岡部絵美と小野田幸恵のエピソード、歌劇学校外の友人である悦子が絵美の葬儀の際に渡された手紙で振り返る形で当時を描くという構成が上手いなと思った。絵美が当時の学校内で受けていた辛い仕打ち、そんな彼女に惚れていた幸恵。最後まで友人を気にかけていた絵美と悦子が生きている時に会えなかったのが何とも切ない…
当時の淡島生だった桂子がこうして今の教員となっているという繋がりも流石、これこそ淡島「百景」というべきか



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